いつでも一石二鳥・・・

今日はサッカーの日。

子どもたちは、グラウンドをいっぱいに・・・

プレーする子ども達以上に・・・

仲間たちは精いっぱいの声をあげていました。

そして・・・その声援の中で・・・いつしか磨かれ、自分色に輝くのでしょう。

 

また、今日は水泳教室の日でもあります・・・

着替え仲間たちと共に笑顔で・・・

しかし、真剣に取り組みました。

目標を作り(Planプラン)・・・子どもも指導員も短期中期長期の目標へ向かって行動し(Doドゥ)・・・

そして、振り返り(Checkチェック)・・・

そして、目標へどれだけ近づいたか?クリアしたならば、どんな反応があったのか?・・・(Actionアクション)

まさに・・・RV-PDCAのサイクルです。

更に、個々ではなくお互いを協調し、お互いを思いやり・・・

皆で目標を達成しようとする中で・・・しっかり自分を磨き・・・自分色に

 

受験生たちは・・・

明日、私立受験の生徒が自信を作るため・・・

面接練習に・・・そして、教科学習に取り組んでいました。

受験活動で・・・最初は個々の闘いのようでしたが・・・

受験へ送り出す仲間たちの言葉は・・・共闘であると思いました。

 

どの受験生も・・・学習をするため・・・はもちろんですが

受験に対して、少しでも自信をつけるため・・・

だから、当日は堂々と・・・

 

その自信の中には、仲間との絆もあります。

時には、大きな壁を・・・仲間たちと共に越えたこともありました。

また、遅くまで残り・・・頑張ったご褒美にお菓子を仲間たちとわけあって・・・

笑顔で食べたりしました。

そして・・・

夢を叶えるため・・・のみではなく・・・

心・・・自分を磨き・・・うっすら自分色に輝き始めるのです。

 

ある高校生たちは・・・

来年度・・・いよいよ自立へ向け・・・

お互いに不安になる心を温め合っていました。

その高校生の目の前にあるもの・・・現在3年生達の努力する姿・・・深め合う絆

それが、数年前自分たちが築いてきたもの・・・

再び・・・自立の心を・・・磨き上げた心を・・・

お互いがお互いを認め合い・・・更に、自分らしく、自分色に輝くために・・・

真剣に将来について語り合っていました。

 

夢を追う教室・・・

夢が稔る教室・・・

夢が・・・・

その間に・・・いつしか自分磨きをし・・・

新しい自分となって輝く、そんな一石二鳥がくき学園の中にはあります。