保護者との真の連携こそ・・・

本日も、保護者の方々から・・・。

 保護者(ご意見・感想等)があってこそ、

学園での適切な指導支援が・・・、改めて感じたところです。

保護者の方々の思い・願いを十分に生かしていきたいと・・・、

今まで以上に考えなければと・・・。

 

子どもの変容:成長=保護者・学園、もちろん学校教育の指導・支援

お子さんの伸びしろ探し、可能性探し=きめ細かな観察 実態把握

 

子どもに合った教育とは・・・。子どもに合った学びとは・・・、何か、

日々考えていくことが重要と考えます。

 

また、小さな信号、小さなSOSなど、見逃さないことが重要・・・。。

子どもたちは、学園での生活はいつも通り、心の笑顔ある学び、相談、時には言い愛も、

色々あってこそ、よりよい変容に繋がるのです。

 

 

日々、子どもたちは、心の葛藤を・・・

心の葛藤が大きな成長に・・・

 

心の葛藤、悩みを指導員に言ってくれるということ、指導員冥利につきます。

この子が、こういうことを考えるようになったのか・・・、

子どものちょっとした成長、本当に嬉しいものです。

本当の強い絆が・・・。

普段の子どもと指導員のかかわりが・・・。

 

教育立県彩の国学舎くき学園の職員皆、

日々、子どもの特性・個性把握、

伸びしろ、可能性探し・・・、

そして、適切な指導支援は・・・。

それには、教員経験だけでなく、

幅広い、専門的な知識が必要であり、

自己研鑽に励んでいるのです。

この研鑽が、我々にとって、「充実」に・・・。

そこには、子どもの真の笑顔があるから・・・。

 

保護者の方々も、我が子を見て、

我が子の成長・・・、我が子の将来を考え・・・、

相当、研鑽に励んでいる姿が、分かります。

会話をしていて・・・、

生活の記録を見て・・・。

 

保護者の皆さん、

心一つにし、明るい未来につなげましょう。