本日、算数・数学検定が行われました。子どもたち皆、よい緊張感をもって登校して来ました。送りの保護者の方が緊張緊張しているよう・・・。検定を受けている姿、皆立派でした。終わった後の会話が、笑顔が多々見られました。僕、いっぱい勉強したもん・・・、私だってすごく凄くやったわよ・・・などなど。子どもたちは、今日の検定のために自らの勉強を実際やっていました。目標に向けての学習、本当の学びであると・・・、目標達成のための学び・・・、自分で、「頑張るぞ」という気持ちを持っての学習・・・。本物の学びに。
我が子を見て、
本当の学びとは・・・、考えてみましょう。
教育立県彩の国学舎くき学園職員皆、保護者の皆さんの不安、悩みを少しでも軽減、払拭したいと日々・・・・。
保護者の方々も、本当によく頑張っていますね。
子どもって、本当にかわいいですよね。将来を担う子どもたち・・・・。
今が大切なのです。義務教育の9か年が重要なのです。国がいろいろと施策を考えてくれています。本当に素晴らしいことと考えます。これらを下に、下記のようなことを・・・・。手法の1つですが・・・・。
特性・個性のある子どもの接し方って、たいへんですが、どうすればよいのかと・・・いろいろと考え、研究することって・・・・、必ず、子どもの変容に繋がり・・・・、指導員冥利に尽きると考えます・・・。
あの手この手と・・・、諦めずに、目をかけ、手をかけ・・・・、変容へと。やはり、指導員冥利に尽きますよね。嬉しいですよね。
個性・特性のある子どもと教員のかかわり方・接し方
教員経験から・・・、参考になれば・・・