笑顔に勝る、化粧なし・・・

教室では・・・定期テストへ向けた生徒・・・

それから、受験校が決定し・・・その目標へ向けて

足並みが一つへ向かいました。

 

講座でのこと講座でのこと・・・

「いやぁ、うちに飾ってあったんだけどね・・・」

「笑顔に勝る、化粧なし」

この言葉が、生徒達の心に残ったようです。

 

作られた・・・どんな着飾った化粧よりも

素直に笑った笑顔が何よりです。

 

きっと・・・たった一言で、生徒達にはしっかりとその意味まで伝わったようです。

 

笑顔・・・真の笑顔・・・

学習の意欲から、そこに・・・。

知・情・意バランスのとれた人間力の育みに・・・。

 

 

そして・・・ご家庭で、今しかできないこと・・・今やるべきことは・・・。何か・・・。

我が子の今、我が子の将来の幸せを考えることが・・・。

目先だけを、今だけを、何となく生活しているのでは・・・。

 

子どもの個性・特性にだけ眼を向けていては・・・、

障がいがあるから・・・、仕方がない・・・、

こういう見方・考え方をしていたら・・・。

 

我々教育立県彩の国学舎くき学園では・・・、

子ども皆、伸びしろ、可能性はあると信じ、

いろいろな手を・・・、いろいろな手法で・・・、

あらゆることを考え・・・、

今、子どものため、子どもの真の笑顔をために・・・。

どんな化粧(見栄え)よりも・・・(その人柄が映る)笑顔がなによりです

きっと、意欲を持って・・・真の学習が行き届いた子どもたちが放つ笑顔は

磨いた石が玉となり自分色に輝きはじめなのかもしれません・・・

 

また、これまで学園で育った・・・成長してきた子どもたちは

「どんなに無理だと言われようとも」

それを乗り越え・・・自分の目標を追い求め続け、そうしているうちに自分色に輝き始めるのです。

ある生徒は・・・いじめられっ子から・・・今や、大学を目指してがんばっています。