子どもたちを見ていると・・・、
教室での学び・・・
室内運動場での活動・・・
「ワクワク」している表情、興味津々って表情・・・が見られます。
これこそ、この子にとっての「幸せ」なのかなぁ~・・・。
そして、学びの意欲につながるのかなぁ~、明るい未来につながるのかなぁ~・・・。
幸せって、「ワクワク」して楽しくなり、心が「ふわっと」すること・・・。
「ワクワク」していると、「ふわふわ」していると、
自然にいい流れに乗ることに・・・。
幸せのかたちは、人それぞれだけど、
幸せな人ってみんな「ワクワク」「ふわふわ」している・・・。
今、コロナ禍、「モヤモヤ」から「ワクワク」「ふわふわ」へ・・・。
このように持っていくのが、大人の責務。
「ワクワク」「ふわふわ」していると、本当の自分が見えてくる・・・。
「ワクワク」「ふわふわ」し出すと、人間関係の悩みがなくなる・・・。
「ワクワク」「ふわふわ」すれば、成功の確率が高く・・・。
今日がどんないい日でも、
明日、更に、「ワクワク」「ふわふわ」すれば更にいい日に・・・。
ワクワク・・・、ふわふわ・・・、こういう気持ちにさせたいものです。
これって、大人の責務。
これって、大変大変難しいことですが・・・。
子どもの普段の会話、つぶやき・・・を聞いていると、子どもの気持ちが・・・。
そこで、子どもの意欲につながることは、やってあげるのです。
共感する言葉:
「さしすせそ」
さ:さすがだね・・・、最高だね・・・
し:真剣だね・・・、上手だね・・・
す:すごいね・・・、素敵だね・・・、素晴らしいよ・・・
せ:成長したね・・・、正解だよ・・・
そ:そうだね・・・、その通りでね・・・
更には、
場を設定してあげるのです。
環境を整えてあげるのです。
出来ることはしてあげるのです。
楽器演奏教室の立ち上げも・・・、子どもの変容のため、ある指導員が立ち上げたのです。
「夜勉強」に関しても、本人の意欲があれば、受け入れています。
指導員から、「夜勉強に参加しなさい」とは決して言いません。
更に、ある生徒の言動を見て、変容させる手立てとして、「パソコン教室」を立ち上げる方向でいます。
学園は、子どもの変容のためなら・・・、いろいろな手を・・・。
これも、学園の存在価値・意義と考えています。
但し、保護者のご理解がなければ・・・。
何をやるにもリスクはありますが・・・。
まず、やってみなければ・・・。
ワクワク・・・、ふわふわ・・・の気持ちにさせたいのです。
魔法のように・・・。
保護者の皆さん、
ワクワク、ふわふわ
是非・・・。
明日は、月替わり・・・、8月に入ります。
学園として、明日から、絵画の専門の先生を招いて、絵画教室を行います。
子どもたちのために・・・。
職員皆、長時間の勤務でありますが・・・、誰一人・・・、
皆、全知全霊・全身全霊を持って・・・。
保護者の皆さんも、大変という言葉は言わず、
諦めムードではなく(諦めたら終わり)、前向きに前向きに、
一緒に一緒に頑張りましょう。