◯◯市にて、本学園の児童が、笑顔で卒業式を・・・・・。
ある子どもが、小学校卒業したよと・・・。
呼名の「はい」大きな声で出来たよと。
もう中学生だよと・・・。
これからもよろしくねと・・・。
めちゃ頑張りますと・・・。
勉強頑張りますと・・・。友だち出来るかなぁ~と・・・。
などなど・・・・・・。
満面な笑顔で言っていました。
卒業の日にも関わらず、
卒業した児童は、学習を当たり前のことのように取り組んでいました。
「学ぶ力」「学ぶ意欲」がはぐくまれているのでしょう。
よくここまで頑張りましたね。卒業おめでとう。でも、これから、新たなスタート・・・。
保護者の皆さん、我が子の卒業式、胸に熱いものを感じられたことでしょう。
ご卒業、おめでとうございます。
学習の合間(宿題を終えて)に、公園にて、走り幅跳び、鬼ごっこ、鉄棒、ブランコ・・・・・、元気に、友と仲良く、明るく過ごしました。笑顔がいっぱい見られました。こういう時間も必要な感も・・・・・。また、ある児童は、プランターに花をきちんと植えてくれました。このように、「学習の合間に」。この点を今後の課題と、子どもたちの言動から教えられた一日でした。気持ちを切り替える力、パターンを切り替える力・・・・・・、子どもの成長(よりよい変容)って・・・・・・。
補習の際では、繰り返し行ったためか、ある生徒は、問題を完璧に解いた時の「満面な笑顔」、「やったという表情」本当に素敵でした。保護者のお迎えの際、その生徒の表情も非常に良かったです。これも、親子の絆の深まりに繋がっているように思えました。
やはり、保護者は、我が子の笑顔が一番嬉しいのですね。
当たり前ですが・・・
これからも、保護者の皆さん、
我が子のために・・・。
苦あり楽あり、これが、親にとって「充実した生活」・・・。
これからも、一緒に一緒に、考え考え、頑張って行きましょう。