本日、子どもたちの会話の中に、
「ありがとう」という言葉が多々聞こえました。
指導員も、子どもに対して「ありがとう」と・・・。
具体として、コロナ感染予防に対してのことで・・・。
この言葉、魔法の言葉です。気分もいいし、前向きにも・・・・・。
心温まる優しい言葉「ありがとう」が、学園内に・・・、
子どもたちの気持ちが高揚し・・・、ワクワクした気持ちに・・・。
そして、前向きな学びの世界に・・・。
地域においても、学校においても、
「ありがとう」の魔法の言葉があふれたら、みんなが元気に楽しくなる思います。
「ありがとう、大丈夫、一緒にやろう、すごい」「明るく元気な挨拶」などの言葉です。
地域の方々、普段から隣、近所の絆を大切にし、「笑顔あふれる地域:地域共生社会」に・・・。
良好なコミュニケーションの原点に、
「ありがとう」という嬉しい気持ちを伝える力が位置づけられると考えます。
「笑顔」という言葉の裏に、『ありがとう』という心温かさがあります。
そして「感謝」、「美しい言葉を大切に」を合い言葉に、
保護者の皆さま一人一人が、地域共生社会の推進者である気持ちをもち、
日々生活したなら、住みやすさも向上することでしょう・・・。
子どもに、よい影響が・・・、子どもの心を豊かに・・・。
どの子も、良い点は、いっぱいいっぱいあるのです。
大人(親、学校教員、学園職員・・・)が、そういう見方をしなければ・・・。「責務」
誰にでも 光る何かが ひとつ ある
ほら 足下を 見てご覧 これが あなたの歩み道
ほら 前を向いてご覧 あれが あなたの未来
学園でも、下記のことを十分に踏まえ、最大限適切な対応致します(感染対策の徹底)。子どもの健康はもとより、子どもの基本的生活習慣が崩れないよう最善と尽くしますが・・・。
ここでの留意点として、
オンラインの生活で、よく耳にすることは、
「勉強をやっているフリ・・・」、
家で、一日中、ゲームを・・・(ゲーム依存症の兆しが・・・)。
ゲーム依存症になってしまったら、
依存症から抜け出しことは、本当に大変なのです。
安易に考えてはいけません。
大人(親、学校教員、学園職員)が、
オンライン授業というレールをひくことは良いが・・・、
実際の子どもの様子、姿、言動を・・・、
監視ではないですが・・・、
十分にご家庭での話し合いが・・・、
更には、学校で、子どもへ、「オンライン授業」について、十分に十分にお話を・・・。
この点については、子どもには、もう言ってありますから・・・、
大人の自己満足では・・・、絶対にダメですよね。
十分に気をつけましょう・・・。
令和4年2月7日(月曜)以降の久喜市立小・中学校の対応について
令和4年2月7日(月曜)以降の新型コロナウイルス感染症感染拡大に伴う久喜市立小・中学校の対応についてお知らせ
新型コロナウイルス感染症について、各学校では国や県の通知等を踏まえ感染防止対策の徹底に努めておりますが、依然として久喜市においても感染が拡大しており、引き続き、緊迫感をもった対応が必要です。
つきましては、2月7日(月曜)以降の久喜市立小・中学校の対応について、下記のとおりお知らせが・・・。
1 基本的な感染対策の徹底
- 児童生徒及び教職員の健康観察、体調管理を厳密に行います。
- マスクを正しく着用させるとともに、3密を避け、手洗いを徹底します。
- 気候上可能な限り、常時換気を徹底します。
- 給食時は、対面での食事を避け、食事中の会話は禁止とします。
2 日課の変更
- 先週に引き続き、2月7日(月曜)以降についても、当面の間全学年5時間授業で下校します。クラブ活動や部活動などの放課後の活動は行いません。
- 登校を自粛させたい場合には、オンラインで授業に参加することを選択できます。オンラインで授業に参加した場合でも出席扱いになります。
- 中学校第3学年については、埼玉県公立高等学校入学者選抜学力検査実施日が迫っていることから、万全を期すため、2月14日(月曜)から2月22日(火曜)まで、個別学習支援を中心としたオンライン授業(出席扱い)とします。
3 その他
- 当該学校が臨時休業や学級閉鎖の場合、速やかにフルオンライン授業に切り替えます。
- オンライン授業に家庭から参加することが難しい場合には、学校に登校してオンライン授業に参加することができますので、学校にご相談ください。
- 感染状況等の社会情勢を鑑み対応を変更する場合には、改めてお知らせしま