本日、冬休みの初日、各教室にて、工夫ある学びを・・・。
特に、クリスマスということもあり、いつもと違い、
子どもたちは、いつも以上に笑顔笑顔・・・、
そして、気持ちの切り換えも・・・。
大したものです。
サッカー教室においても、今年最後の練習ということで・・・、
みんな楽しく・・・。
そして、親子サッカーも行い、
親子ともども、笑顔笑顔いっぱいの時間で・・・、
親子の絆の深まりにも・・・。
学校と家庭との正しい連携の在り方について
~講演会のお知らせ~
文科省は、「学校と家庭の連携」を推奨しています。
学校は、家庭に情報提供し、 互いに情報を共有 しましょう。
学校や児童生徒を取り巻く環境の変化による新たな課題に対応するため、
学校・ 家庭の連携がより一層重要となっています。
学校・家庭がそれぞれの役割を担い、互いに連携・協力しながら、
子ども たちをみんなで育てていく「共育」が求められています。
このように、国が「よい施策」を各都道府県・市町村教育委員会、
更には、学校現場に通知を出しているのもかかわらず、
連携が上手にいっていないのが現状では・・・。
ここで、「何故」「どうして」ここが重要なのです。
学校側の一方的な・・・、
そして家庭が受け身になり、正しい連携が・・・。
正しい連携の仕方が、分からないのでは・・・。
お子さまのためです。
重ねて趣旨をご理解頂きたく思います。
だからこそ、教育立県彩の国学舎くき学園では、
この課題を少しでも払拭するために、
「学校と家庭の正しい連携の在り方」をテーマとして、
12月26日10;00開演(9:30受付~)、
久喜市民文化会館:小ホールにて、
元〇〇教育委員会教育長(勿論、元校長として豊富な経験者)〇〇先生にお願いをしたところです。
保護者の皆さんも、我が子のためにも・・・、自己研鑽を・・・。
是非、講演会に、お忙しいとは存じますが、
足を運んで頂きたく存じます。
これも、学園と家庭の連携の一つでございます。
明日、急な参加でも結構です。
一緒に一緒に、子どものことを考え、「今」、子どものためになることをしてあげましょう。
学校とのかかわり、大丈夫ですか・・・。