本日、いろいろな表情を見せてくれる子どもたち・・・。
サッカー教室でのグランドでの表情・・・、
広場で友と遊んでいる表情・・・、
遊んでいる子を見守っている高校生の表情・・・、
教室で期末テストの勉強をしている表情・・・、
受験勉強をしている表情・・・、皆違います。
やはり、表情には、「心」が関連しています。
「心」を豊かにする声かけ・・・、
ここで、魔法の言葉を・・・、指導員が・・・。
心を豊かに、幸せな心にする「魔法の言葉」
幸せって、いっぱいいっぱい言うと幸せになる・・・。目が合って幸せ・・・、耳に聞こえてきて幸せ・・・、生きている幸せ・・・、心が豊かに・・・。こう思うと、自分自身の意識を、「今の幸せ」に向けることに・・・。ないものに意識を向けるよりも、自分にあるものに意識をさせることが・・・、心を豊かにすることに・・・、これ、大人の責務。
何にもないとき、「ついている」・・・、困ったとき、「ありがとう」・・・、いいことあったら、「感謝する」・・・、こう思わせることが、心を幸せに・・・、豊かにすることに・・・、これ、大人の責務。
今の出来事の「いい面」を考えるように・・・、ちょっと笑えるように・・・、してあげることが・・・。これ、大人の責務。
幸せって、非常に小さなこと・・・、小さな幸せを見つけて・・・、また一歩、階段を上る自分に「ありがとう」が言えるように・・・、これ、大人の責務。
幸せのハードルを下げてあげれば・・・、小さな幸せを見つけて目の前の階段を上れる自分に気づいて・・・、「ありがとう」が言いたくなるように・・・、これ、大人の責務。
「ありがとう」って言うだけで、幸せになるなんて・・・、「ありがとう」が今日の幸せを運んできてくれるように・・・、これ、大人の責務。
皆で、幸せになろうよ・・・、友だもん・・・、仲間だもん・・・、これ、大人の責務。
幸せは、すべて自分の「心」から生まれる・・・このような気持ちにさせること・・・、大人の責務。
幸せって、待っているものではなく・・・、幸せって、自分でなるもの・・・、そして、つかませること・・・、大人の責務。
幸せ、豊かな心のはぐくみ、成功・・・は、行動しない限りないもの・・・、だから、行動を・・・、これ、大人の責務。
愛のある行動をとっている人は・・・、いい思いをしていて・・・、必ず、幸せに・・・、だから、愛ある行動を・・・、これ、大人の責務。
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自分の、そして相手の心も尊重して行動する人は、非常に非常に魅力的・・・。自分の自由、自分の思いだけ主張する人は、わがままで、嫌われるし、相手の心を優先する人は、自分に我慢を強いることに・・・。これでは、「幸せ」「豊かな人間性のはぐくみ」には・・・。「愛」ある行動をとっていれば、必ず愛が返ってくるし・・・、愛がない行動をとっていれば・・・、必ず愛を奪われることに・・・。
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原因と結果の関係では・・・。だから、大人が、子どもとどうかかわるかが・・・。大人の責務。
日々、「幸せだなぁ」って、言うことが・・・大切。このように思わせてこそ・・・、大人の責務。
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まず、大人が幸せだと思うことが・・・。
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英会話が出来ない子に、英会話を教えることは出来ない・・・。これと全く同じでは・・・。自分が幸せじゃないのに・・・、人を幸せに出来ないのでは・・・。
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幸せって、限られたものではなく・・・、幸せと思えば・・・、いくらでも出てくるもの・・・。考え方ひとつ・・・。ポジティブに・・・。
幸せなことを考えている人は、更に更に、幸せが与えられて・・・、不幸って考えている人は・・・。
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「私は、幸せではない、不幸の連続で、かわいそう・・・と。こんなことを言っていて、幸せになれるはずが・・・。
幸せって、人によって感じ方は、もちろん違います。日々、幸せと思っている人・・・、苦労苦労して、やっと手に入れた「幸せ」というのも・・・。
「幸せ」は常に、目の前に・・・、そこにあるのです。「ない」と思うのは、ただ一時的に見失っているだけ・・・。
「幸せ」に方もきっと、あなたに見つけてもらえるのを待っているのでは・・・、ここで、大人の存在が・・・、大人の責務。
以上、「幸せ」「豊かな人間性」について述べてきましたが・・・、
我が子を、よく見てください・・・、
我が声の声かけ振り返ってみてください。
一歩前に・・・、一歩一歩前に・・・、
そこには、必ず、素敵な「しあわせ」が待っています。
保護者の皆さん、我が子にしあわせを・・・。
一緒に一緒に、頑張りましょう・・・。
顔晴りましょう・・・。