今、そして、夏休み前に、やるべきこと・・・

 学校も残りわずか・・・

来週は、1学期終業式・・・。

終業式を笑顔で・・・、そして、笑顔で学園に来れるような「心」で・・・。

この週末で、「心づくり」を・・・。

それには、お子さまの生活リズムの確認を・・・。

 まずは、生活の基本である「早寝、早起き、朝ごはん、そして排便」を・・・。

気づかせ・・・、感じさせる声かけを・・・

留意としては、自尊心を気づ付けるこのとのないように・・・。

悪い役は、学園職員が・・・。

 

学校は、最後が良ければすべてよし、

通知表の点数だけを見ないでくださいね。担任の先生のコメント、生活の記録を・・・。良い点を見つけて・・・。

そして、明日につながるようなお話を・・・。これが、家庭教育の基本です(学校連携の大事な一つです)

 

学園での夏休みのスタート、しっかりと・・・。

こちらも、親として、子どもを前向きになるような適切なお話・声かけを・・・。

 

 本日、関東地方、梅雨が明けたようです。

これから、暑い日が続くことでしょう・・・。

急の暑さに、体がついていけばよいのですが・・・、

家庭でも十分に注意を払ってください。

 

特に、何回も言いますが、

朝ごはんは、必ず・・・、お願いします。

親としての責務ですよね。

うちの家庭は、朝ごはん無は習慣ですから・・・、

これは決して良くないことです。

重ねてお願いしますが、朝ごはんをしっかりと・・・。

 

 

 更に、国からの通知にありますように

     「新しい生活様式」を確認をお願い致します。

 

<「新しい生活様式」における

       熱中症予防行動のポイント>

 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、「新しい生活様式」として、一人ひとりが感染防止の3つの基本である

1.身体的距離の確保、

2.マスクの着用、

3.手洗いや、

「3密(密集、密接、密閉)」を避ける等の対策を取り入れた生活様式を実践することが求められています。

 

 これから、夏を迎えるにあたり、例年よりもいっそう熱中症にもご注意いただきたく、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための「新しい生活様式」における熱中症予防のポイントをまとめました。(厚労省)

(1) マスクの着用について
 マスクは飛沫の拡散予防に有効で、「新しい生活様式」でも一人ひとりの方の基本的な感染対策として着用をお願いしています。ただし、マスクを着用していない場合と比べると、心拍数や呼吸数、血中二酸化炭素濃度、体感温度が上昇するなど、身体に負担がかかることがあります。
したがって、高温や多湿といった環境下でのマスク着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがあるので、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合には、マスクをはずすようにしましょう。
マスクを着用する場合には、強い負荷の作業や運動は避け、のどが渇いていなくてもこまめに水分補給を心がけましょう。(水筒持参)また、周囲の人との距離を十分にとれる場所で、マスクを一時的にはずして休憩することも必要です。
 外出時は暑い日や時間帯を避け、涼しい服装を心がけましょう。

(2) エアコンの使用について
 熱中症予防のためにはエアコンの活用が有効です。ただし、一般的な家庭用エアコンは、空気を循環させるだけで換気を行っていません。新型コロナウイルス対策のためには、冷房時でも窓開放や換気扇によって換気を行う必要があります。換気により室内温度が高くなりがちなので、エアコンの温度設定を下げるなどの調整をしましょう。

(3) 涼しい場所への移動について
 少しでも体調に異変を感じたら、速やかに涼しい場所に移動することが、熱中症予防に有効です。一方で、人数制限等により屋内の店舗等にすぐに入ることができない場合もあると思います。その際は、屋外でも日陰や風通しの良い場所に移動してください。

(4) 日頃の健康管理について
 「新しい生活様式」では、毎朝など、定時の体温測定、健康チェックをお願いしています。これらは、熱中症予防にも有効です。平熱を知っておくことで、発熱に早く気づくこともできます。日ごろからご自身の身体を知り、健康管理を充実させてください。また、体調が悪いと感じた時は、無理せず自宅で静養するようにしましょう。

 

保護者の皆さん、

親として、

「今」できること、

「今」やるべきことを再確認を・・・

 

今、これからが、いろいろな面で、勝負です。

一緒に頑張っていきましょう・・・。但し、学園(方針)の理解を願います。

我々学園職員は、過去の教員経験等(行政経験も)を生かして行っているのです。

信頼関係がなければ・・・、子どもたちへの指導支援も・・・。

我々は、トコトン、真剣に本気で、個性を見抜き、特性を把握し・・・、いろいろな手法で・・・。

今まで、成功率90%  失敗率10%

その理由は・・・、上記のとおりです。