保護者の理解って・・・

 一昨日、昨日、本日とたくさんの保護者の方から、ご相談・ご意見等が・・・。

 学園にとりましては、非常にありがたいことと考えております。

 

 相談内容ですが、ここまで深い話(言いたくないだろうという話まで)を・・・、

我々学園職員としては、「信頼」という言葉に値すると考えます。

改めて、真剣に・本気でと、という気持ちに・・・。

そして「責任」という2文字を肝に銘じ・・・。

学園としましては、

よい結果に(お子さんのよりよい変容に)つながるようトコトンいろいろな手立てを・・・。

使える手は何でも使います。

保護者の気持ち、思い、更には願いを十分に考え、行動に・・・。

くき学園の存在価値、存在意義は、ここにあると・・・。

 

お母さん、お父さん、いつも言いますが、

学園を理解して頂き、同じ気持ちで、一緒に、同方向に・・・。

これでこそ、子どものよりよい変容に必ずつながります。

ご家庭での会話、十分に気を付けてください。

我々学園が動きやすいい、指導支援しやすい「声かけ」を是非に是非、お願いします。

これがなければ、指導支援がしにくくなります。

「学園理解:信頼」:9割、よりよい変容につながっております。

「学園不理解」:子どもの自尊心に傷が・・・、マイナス面の心づくりに・・・。

 

 学校も始まったばかり、今、今からでも、学園のビジョン・・・、

そして、「新しい新潮」の意味をお考え頂きたく思います。

 

 学園は、子どものために・・・、

子どもの成長のために・・・、

子どもの変容のために・・・、

子ども第一に考えて、

日々、全知全霊・全身全霊をもって・・・。

 

 また、いろいろなご意見も遠慮なくいただきたく思います。

職員も70人を越えておりますので・・・、何か気づく点がありましたら、

重ねても申し上げますが、遠慮なくご意見を頂戴したく存じます。

これも、新しい新潮にと・・・考えます。

 

 ここ3日間、保護者の方々に感謝しております。

我々も更なる自己研鑽に・・・。

「共育」ですね。

 

今後も、一緒に頑張って参りましょうね。