先週の続きの絵手紙の中身の文づくりに入りました。自分の名前はもちろん、今まで覚えてきた書く技術を生かし、各児童生徒は、短文を丁寧にきれいに書く取り組みをしていました。
ある児童は、もうできたよと。これきれいな字でしょと。これでいいんですかと。自慢げな表情が多々うかがえました。
専門の先生の指示に従い、文字書きを続けていました。集中力が切れている児童生徒はいないように見えました。
さすが専門の先生で、各児童生徒に的確な助言を与えていました。その際の児童生徒には必ず笑顔が見れらました。この笑顔は、認められた嬉しさ、褒められた喜び、満足感・・・・・・。「学びの意欲」に繋がっています。