週はじめ、元気に登校

週はじめにも関わらず、児童生徒が元気よく、笑顔ある姿を見せてくれました。

そしていつも通りの学園生活を・・・・・・。学習に真剣な姿、相談している姿、何かを思い出し急に泣き出す姿、自分の思いが通らず泣き出す姿、いろいろな姿が見られました。この生活だからこそ、児童生徒は、豊かな人間性のはぐくみに繋がると考えます。

この考えが、本学園のビジョンであり、児童生徒のよりよい変容に、そして、真の就労に・・・・・・。

また、本学園の学習について、検討に検討を重ね、初心に帰り、小1から小6までの基礎基本をまとめた「ベーシックノート」を冊子にし、児童生徒に・・・・・。本日、数名にやらせたところ、これ簡単、僕できるよ、これ見たことないよ、これ出来ないよ・・・・・・などなど、子どもたちの声がありました。

やはり、児童生徒の真の学力の把握の重要性を改めて感じました。子どもたちが、やれば「できる、分かる」体験に・・・・。