本日、自治会の餅つき大会に参加しました。子どもたちは、餅つきの光景を見て、驚きの表情が・・・・。子どもたちは、お餅の出来る過程を知らないようでした。出来あがったお餅を、甘~いと言いながら、アンコ餅を、また、からみ餅も、更には、黄粉餅を・・・・。美味しそうに食べていました。自治会の方々には、「感謝」の一言です。
また、本日、ある本を読み、それを書いた著者である「ある人の母親の思い」が・・・・、心に熱い思いを・・・・・。
具体として、述べます。
・我が子は、天使の○○、私の癒し・・・
・しっかり者の△△は、私の片腕・・・
・食卓は、いつも、野菜、肉、魚、何でもバランスよいもの、笑顔の下、食事を・・・
・世の中の「見えない壁」をなくす・・・
・勝ったら謙虚に、負けたら素直に・・・
・導いてくれた恩師・・・・
対談の一部:これからの生きる力、家族の形
・考える力は、乗り越え体験から生まれる
・子どもが打ちこむための環境を整えることが・・・
・勉強は、家族の日常の中にある・・・・
・お母さんのハッピーが、子どものやる気の源・・・・
・自然が一番の教材となる・・・・
・親が壁を乗り越えるまで・・・
・個性のある子どもから教えてもらうこと・・・
・親が死んだあと、1人で生きていく力をつけてほしい・・・
この本を読んだ、ある方の言葉
なるほど、そういうわけか・・・、強さと急成長の秘密は、ここにあり・・・。
こんな母のめいっぱいの愛情を受けて育った・・・・。
別なことですが、ある子と母親の会話の一部・・・
心に熱いものを感じます。ちょっと涙が・・・・・。
お母さんは、いつも笑っています
お母さんは、いつも楽しんでいます
僕も、お母さんのようになりたいです。
笑っているお母さんだ大好きです。
お母さん、頑張れ・・・・
お母さんの笑顔は・・・・
私には、前を向く理由があるのですと・・・・。
以上は、ホントに一部です。母親として、これを見て、感じられる
ことは、何でしょうか・・・・。
お母さん、我が子のために、頑張りましょう・・・・・。
2月23日(日)菖蒲アミーゴにて、
上記の本を書いた方の講演会が、
くき学園主催で行われる予定です。