本日、子どもから、友だちって、どう言う人と・・・、聞かれました。その後、辞書でまず調べてみようと・・。何か、学校であったのでしょうか・・・・。真剣に調べました。この調べるという意欲は非常にいいが・・・、心の内が・・・・。
子どもって、日々、学校でいろいろなことに・・・・、いろいろな経験を・・・・・。いろいろな体験を・・・。更には、いろいろな思いをしていて、心が揺れ動いているようです。
今、学校での生活が、自分の心磨き・・・、将来展望に・・・・、でも、ちょっと心配なことは、1人で悩んでしまうことです。誰かに言えるということが、今の時代重要と考えます。今回のこの子は、指導員にお話をしていたのです。この関係が、このかかわりが・・・・。学園が、心の居場所になっているのでしょう・・・・。
どの教室でも、和やかに、楽しく「学園での学習」を・・・・、これを是非・・・・。指導員皆、子どもに寄り添って、全身全霊をもって・・・・・。非常に重要なことと考えます。
実際に調べてみると:
仲間とは、近くにいても遠くにいても、個々の個性を尊重しながら、自分に とっても相手に とっても とても大事な … 私の仲間は辛いことを一緒にのりこえて、『あの とき辛かったねー楽しかったねー』って語れる人・・・。
仲間とは利害関係が一致している間柄に対して使われる.
友達は利害関係を共有していない仲良しの間柄に対して使われる。
友達とは何も考えずに普段通りの状態で相手に無理に気を使わずにいられるような状態。もしくは自分の主となるコミュニティ外にいるから迷惑をかけずにいられる関係性。