本日、恒例になりました「英会話教室」。笑顔で、楽しそうに英語に親しんでいました。英語の歌を体を動かしながら・・・・、指導員の工夫が・・・・。また、what is this・・・・、it is ○○・・・と。英語の世界になっていました。外国って感じが・・・・。この雰囲気を味わうことで、英語に対する抵抗がなくなるのです。参会来ている子たちは、英語を自信を持って言っている姿が・・・・。驚くほどです。
ある教室のある児童ですが、大きな壁を乗り越えたように・・・・・。ある指導員が、我がまま・自我の強さにたいして、小さな勝負として、少々厳しく指導をしました。叱り・褒め・認めの繰り返しの手法で・・・。少々心配はしていましたが、その児童は、笑顔で元気に登校してきたのです。保護者の方のご理解の賜物と考えます。やはり、ご家庭と学園の連携が、子どものよりよい変容の基礎基本と改めて感じました。保護者には、感謝です(学園のへのご理解に、)。子どもって、いつ、どこで、何がきっかけで・・・、変容に繋がるかわかりません。チャンスを見逃しては・・・・・。 ある生徒は、あまり勉強が好きではなかったのですが、ご家庭(お母さん)の教育のためか・・・・、この1か月、学びへの意欲が・・・・。特に、昨日・本日、この週休日、先生・・・、作図、やって下さいと・・・。真剣な目で言うのです。何と4時間以上・・・・。時には、ともに教えている姿も・・・・。子どもって、いつ、どこで、何がきっかけで・・・・、分かりません。そのタイミングを見逃さないことが・・・・。この子、期末は50点とれるかなぁなんて言っていました。この言葉でも、学びの意欲が感じられました。 受験生ですが、本日、何と8時間も学習です。「凄い」の日知ことです。この姿を見ている子どもたちも、よい影響を受け、期末テストに向けて頑張っている姿が多々見られました。よい学びの雰囲気と言えます。 |