午前中は、空手道を計画とおり行い、礼儀作法はもちろん、組手の基本練習を行いました。
午後ですが、児童生徒の話し合いの下、「星の学習をしよう」ということで、久喜文化会館:プラネタリウムへ行くことになりました。
きちんとあいさつも出来、自由に座りなさいという指示に対し、児童生徒たちは、一つにまとまって座り、頭を上にし、夏の星を見、そして、説明をきちんと聞いていました。
やはり、子どもたちには、いろいろな場を設定することも大切であることを再確認しました。星の名もしらず、夏の星、友の星、・・・・星など全然興味なかったようですが・・・・・・。
今日、夜空を見てみようと・・・・。興味をもったようです。
明日のフライングディスク競技会(全国大会)に参加する生徒3人は、最終調整の練習を各自真剣にやっていました。