幼児児童の学びの雰囲気、中高生の学びの雰囲気での共通点が・・・・・。自分勝手な言動がなく、それぞれの学びの時間にて、他を思いやる姿が多々見れらました。幼児は幼児なりに、年上の子を見て、私も勉強をやると、指導員に言ってくるのです。やはり、自分で何かを感じて、このような言葉が・・・・。また、年上の生徒は、年下の子に、これ分からないよと・・・・、それに対しても、適切に、わかりやすく、簡単な言葉で、ゆっくりと・・・・など気遣って言っていました。「豊かな心の成長」と考えます。中高生においても、元高校の先生が、個別に中間テストの指導を・・・・。素直に・・・、真剣に・・・・、一生懸命に・・・取り組んでいた姿、これまた、豊かな心の成長と考えます。また、別なスペースにて、講座学習を行っている生徒たち・・、ここでも、まだ中間テストが終わっていない生徒への気遣う姿が多々見れれました。これも、「豊かな心の成長」と考えます。
子どもって、年齢関係なく、毎日の生活の中で、何かを感じ、何かに気づいて、自分色をつくり、自分色に光っているのです。自分自身で、思考、判断、表現という3つの力を身につけて・・・・・。やはり、毎日の生活が重要なのです。今、今が重要なのです。5年後、10年後、20年後・・・・では、ダメなのです。今です。今、自分づくりをしなければ・・・・・。親として、大人として・・・・、できることを・・・・、再確認しましょう・・・・。我々、学園職員は、トコトン、応援・支援致します。
最後に、生活習慣の件ですが・・・・・
早寝・早起き・朝ごはん・・・排便 これこそが、「人づくり」の基本です。
我が子に、正しい、愛の手を差し伸べていきましょう・・・・。将来の我が子を・・・夢見て・・・、今です。