本日、ある児童の保護者が来校しました。我が子の変容ぶりの報告でした。保護者の嬉しそうな眼がしらの涙、我が子の成長ぶりに・・・・・。指導員として指導員冥利に尽きます。保護者のの来校に感謝です。 やはり、学校、ご家庭、学園、三者総体で、子どものことを最優先に考えてこそ、よりよい変容に・・・・・。そして、最も大切なことは、親の気持ち、親の本気さ・・・。ここを第三者が適切に助言等してあげてこそ・・・・。子どもって、本当にかわいいものですね。お母さん、お父さん、頑張っているとは思いますが、更なる頑張りを・・・・・・。我々、トコトン応援します・・・。 全て子どものためです。子どもたちの将来のためです。
幼児児童は、皆笑顔での登校。やはり、笑顔っていいですね。子どもたちにとって、「心の居場所」になってきているのでしょうか・・・・。子どもの声:大きな声で、先生、今日も勉強教えてね・・・・、明るい表情で、先生ね、今日は・・・・があったんだよ、などなど・・・。実際の学習も、意欲的に取り組んでいました。学びを苦ではなく、習慣になってきているのでしょうか・・・。
中学生においては、中間テストをすごくすごく意識しているようです。今日、数学の・・・教えて下さいという生徒。社会はどこをやればいいんですか・・・・。理科の勉強わからないんだけど・・・・。本日は、5教科の先生が指導していたため、子どもたちは、満足感を持って・・・・・。遅い子は21:00でした。本当によく頑張っています。夢実現のために・・・・・。
高校生においては、日々、学校の学習を繰り返し行っていますが、飽きることなく、意欲的に取り組んでいます。こちらも、中間テストを意識しての学習に入りました。学習スキル向上こそ、ライフスキル、ソーシャルスキル向上に繋がったいるのも確かです。人として大きく大きく成長しています。