本日も保護者来校・・・・

本日も2家庭:保護者の来校がありました。この時期、やはり我が子の進級・進学のことで悩んでいることが改めてわかりました。このように、学園に来られること事態、我が子への愛を凄く凄く感じます。          保護者の方々は、まだまだ情報不足であることが話を聞いていて思いました。今後も遠慮なく、学園の教員(教育歴豊富な教員が多々)を活用していただければ幸いです。心面の悩みでしたら、臨床心理士が対応致します。

諦めた時点で終りです。スタートは、今です。

 幼児児童については、楽しい楽しい「英語に親しもう講座」がありました。いつも通り、元気に明るく伸び伸びと英語遊びをしていました。子どもたちは、英語に対する違和感は全然なく、自然と英語をしゃべっているのです。やはり、毎回毎回、数をこなしている間に、いつの間にか、英語を自分のものにしている感が見られます。吸収力凄いです。耳から、目から・・・・・。そして、言葉に出すのです。大きく成長している証です。

 中学生は、専門の先生が多くいる中、少人数学習、個別学習と、自分に合った学習をしていました。今日は、この勉強をやりますと、自慢げに言うのです。                                 更にある児童は、18:00過ぎに来校し、学習を意欲的に取り組んでいました。この時間に来るとは予想外で・・・・・、改めて学びの意欲を感じました。今やるべきことを、どんなに疲れていてもやるという「強い意気込み」を感じたところです。この子のような行為が、今後大きく大きく成長に繋がるのでしょう。手本的な子どもと言えます。こういう子が周りへ非常によい影響を与えることでしょう。相乗効果に。