本日、ある児童が将来、新幹線の運転手になりたいといい、パソコンで、「運転手になるには」を調べていいですかと。指導員とともに調べ学習をしていました。「なかなか難しいなぁ」と。まず高校に行かなきゃダメなんだ・。僕、勉強好きじゃないけど・・・・・、そのタイミングで指導員が・・・・・・・。この児童は、勉強頑張ると。眼をぎらぎらさせながら、目が輝いていました。このように、あるタイミングが、その子の人生を・・・。
幼児児童は、午前中は学習を皆一生懸命に取り組んでいました。個別学習、少人数学習で・・・。 午後は白岡の公園に・・・・。豊かな学びとして、人との関わり、社会とのかかわる力を・・・。お休みの日は、確かな学びと豊かな学びを・・・・。公園では、地域の方々には、子どもの方から「挨拶」を・・・。成長してますね。指導員とて嬉しい瞬間でした。やはり、学園の子どもが褒められるのが一番嬉しいのです。
中学生高校生においては、午前中から4人、午後からも登校してきていました。学習です。本当に本当によく頑張っています。この頑張りがいつかは結果に・・・・。義務教育最終年度の進路決定の際に出ることでしょう。受検生の2人が作文練習を・・・・、グラフの読み取りから・・・、別な問題を3回。序論・本論・結論の形式で・・・。ある程度、書き方がわかったようです。繰り返しが大切なのです。
中学生皆、高校受検そして合格目指して頑張っています。「諦めた時点で終り」と子どもたちの合言葉に。