夢に向かって・・・・

本日、職員の打ち合わせにおいて、昨日の水島先生の講演を振りかえりをし、各職員から意見が・・・・。子ども第一に、子どもの気持ちになって、子どもの心理を察して、子どもの言動をきめ細かに観察見守りして、子どもの可能性を信じて、子どもに適した支援を・・・・・・、子どもの「自立」をのために。再確認をしました。

 

登校してくる子どもに対し、笑顔で迎え、明るく声をかけ・・・・。送迎の際も同様に、笑顔・明るい声で・・・。支援・指導においても、子どもの声を聞き逃さないよう・・・・、ちょっとしたつぶやきにも対応するよう努めてる指導員。昨日の講演会を生かしての一日でした。職員の意識が・・・・。

子どもたちは、インフルエンザ流行しているため、手洗い・うがい・手の消毒、マスク着用と・・・・。このような雰囲気の中、子どもたちは、宿題、復習プリント、予習プリントなど、意欲ある学びを・・・・。本当によく勉強します。途中、指導員と和やかな「おやつタイム」もありますが。

中学生において、受検の近い生徒は、別室にて、面接練習等を元中学校長等がきめ細かに・・・・・。生徒も真剣そのものでした。2時間半という時間が、生徒にとって短く感じたと話していました。自信に・・・・。残り一週間、頑張りますと意気込みを感じる言葉を多々・・・・・。今までやってきたことを、今、確認をすればいいんだよねという生徒の声。ちょっと緊張するけど、この一週間で繰り返しやれば大丈夫だよね、これだけやっている人いないよねと。早く面接試験やりたいですと。このようなことを言うようになってきたことは、大きな成長の証と考えます。

家族でインフルエンザと言われた人が出たならば、必ず、「学校、学園に行ってよいか」を、医療機関にて確認をお願いします。

 ちょっとした熱が出たならば、安易に風邪と判断せず、医療機関に行きましょう。