幼児児童生徒皆、個性が違います。この点を改めて感じました。学習においても、個性により、支援の仕方:手法が違います。子どもたち皆、伸びしろはあります。しかし、子どもによっての理解力が・・・・・・。だからこそ、個人指導支援、少人数支援を行っています。指導員も各幼児児童生徒の個性を充分に把握しての支援指導をしている姿が多々見られました。子どもたちも、気分の良い時(支援方法がぴったり合っているとき)、表情が曇っている時(支援方法が・・・・・)、学校での生活の様子によっても、学園の様子が違う子、延長のように生活する子、様々です。でも、頑張りましょう。保護者の方々一緒に・・・・・。保護者あっての「くき学園」であり、保護者の支援があっての「変容する学園生活」に・・・・・・・。
幼児たちは、音楽を使っての学びを・・・・・、興味津々・・・・。ことばの教室担当の先生が、幼児を上手に引き付け、楽しそうに学びを・・・・・・。綺麗に一言一言・・・・、あせらず長い目で行きましょう。
児童については、自ら宿題を・・・・、そして、学園ワークを意欲的にやっていました。指導員の笑顔が多々見られました。
中学生においては、個人指導の生徒、個別形式学習で・・・・、数学、英語、地理・・・・様々。中には、面接の応え方についての学び、最後の補習は、古文を講座形式でやっていました。皆真剣に取り組み、その時の表情、眼差しが・・・・・。今後の成長に・・・・、大なる期待が・・・。