子どもって、日々、悩み、苦労しているように思えます(子どもだから、言いたいことも言えず・・・)。我々大人(親、学校の教師、指導員・・・・)が知らないところで、気づかないところで・・・・・・。指導員の前での笑顔、本当の笑顔かな・・・・・、親の前での笑顔、本当の笑顔かな・・・。子どもたちは、いろいろな個性があり、我々が理解してあげることが・・・・・・。その子にとって、「適切な支援・指導」が重要であることを改めて・・・・・・。
学園での生活にて、何か一つ身につけてくれれば・・・・・・。本日について、幼児は、整理整頓、気持ちの切り替えの姿がありました。児童は、宿題はもちろん、復習プリントをやっていました。その姿に意欲も感じられました。中学生は、社会講座、数学講座、英語講座というように「集団学習」を・・・・・・。
ちょっとの成長を・・・・・。そして、その具体を認め・褒めている指導員の姿も多々見られました。
我々指導員の基本は、子どもをトコトン信じることですね。改めて知りました。
保護者の方々も、まずは、愛情を持ってわが子にトコトン眼を向けて欲しいものです。当たり前ですが・・・・・・・。
一緒に頑張りましょう。