負けない心・・・
(七転び八起き)
大きな苦境・逆境を
乗り越えてこそ・・・
(大人の動き次第で・・・)
未来の子どもたちのために、
(新たな日本国構築のために・・・
これから、世の中がどうなるのか、
誰もわかりませんよね)
だからこそ、
今できることを、
大人として、
具体を、
実際にやりましょう。
責任ある行動を
積極的な行動を
体を張って・・・。
(指導員の仕事、非常に大事、重要・・・)
保護者の皆さん、学校の先生方、学園職員、
わかっているのでしょうか・・・。
日々、SOS・信号を出している子どもが・・・。
そこで、大人(親、学校の教員、学園職員)が気づき・・・、
適切な対応をしなければだめなのです。
そして、前向きな姿勢にすることが・・・。
それには、
子どもを、トコトン本気で、諦めることなく、
寄り添い信じることが、大切・・・。
子どもを、トコトン本気で、諦めることなく、
見守っている姿、そして信じることが、基本です。
⇒
子どもは、必ず、変容し、大きく成長に・・・。
人生って、
よいことだけでなく、
嫌なこと、
悔しいこと、
苦しいことも多々・・・。
これを、自分をさらに伸ばしてくれる壁と考え、
すり抜けるのではなく、
乗り越えてこそ・・・、将来に・・・。
⇒
1回や2回、たくさんの失敗、あって当たり前・・・。
人生は七転び八起き・・・・。
上手くいかなくても落ち込むまず、
次、次回はと・・・。
⇒
人生は、七転び八起きの精神で立ち上がることが・・・。
つまずいたって何度だって立ち上がる。
これは、
自分だけのことではなく、
まわりの人たちをも、巻き込むことに・・・。
また、何を言われても、
自分がしっかり、やるべきことをやっていれば・・・、
やっていることを誰かが見ています。
誰かが認めています。
誰かが救われています。
誰かが助かっています。
いつも、日々、自分を信じ、言動を・・・。
そして、自分色に輝くことが・・・、
重要なのでは・・・。
⇒
このように考える
「子どもづくり」
「子どもの心づくり」
これが、大事なのです。
⇒
我々大人自身(親、学校の教員、学園職員)、
子どもに対して、本気で、「〇〇づくり」していますか。
振り返りましょう・・・、
子どもたちに対しての大人としての「自分の言動」を・・・。
本日、ある生徒、ある保護者と話をしていて、
七転び八起きの精神の意義、大切さを改めて感じました。
また、この心を、
育てていきたいと・・・、
育てていかなければと・・・。
・自分に自信を持つ
「自信」とは・・・:学園だより、ニュースにて
・興味、関心を持つ
・意欲的に取り組む
・ 色々な事に挑戦する
・最後まで頑張る
・自分で考え行動する
・自分らしさを表現する
・夢中になって学ぶ
・人のために、これこそ「自分だ精神」
・ 笑顔いっぱい
・夢いっぱい
・夢の実現
ポジティブ的に考えることが・・・、
(このように考えるように、するのが大人の責務)
自尊感情を高め、将来のための自分づくりを・・・。
(このようにするのが大人の責務)
保護者の皆様、子どもがいつも見ています。
子どもは、親の笑顔が大好きです。
いつも、笑顔でいることが・・・、
親の役目では・・・。
笑顔って、魔法ですよ。
親が、
悲しんでいる
悩んでいる
涙を流している
このような姿を見て、
子どもは・・・。
子どもは、お母さん、お父さんことが、
大好きなのです。
保護者の皆さん、
何があっても、
一人で考え込むことなく、一人で悩むことなく、
一緒に一緒に頑張りましょう・・・。満面な笑顔で・・・。
「顔晴れ」の気持ちで・・・。