日々、チャレンジ・・・
日々、子どもたちは、
変容し、成長しています。
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今のままで、よいのですか・・・
従来主義ではなく、
今に満足せず、新たなことにチャレンジ・・・
更に、法の下、
トコトン深い入りをしなければ・・・。
「慣れ」って、恐ろしいものです。
(自己満足的になって・・・、
きちんとやっていると・・・)
本日も、ワクワクサッカーにて、元気にボールを蹴っていました。
その姿、ワクワクした表情が・・・
練習中に、友と仲良く・・・、楽しく・・・
そして、
和気あいあいの「会話」・・・
最高の学びの雰囲気でした。
知徳体バランスの取れた人間力のはぐくみに・・・。
(勝利主義でなく、誰でも、子どもに合ったサッカーを・・・
決して、下手、だめ、やめろよなどという言葉は一切ないです)
水泳教室も、公的施設を使い、
泳ぐだけでなく、
公衆道徳:社会人としてのルール等も、
視覚的に、聴覚的に、学んでいるのです。
そして、いつの間にか、25M、50M・・・と泳げるように。
友とのよき会話、指導員とのよき会話、地域の方々とのよき会話が・・・
子どもの成長が、すごくすごくうかがえます。
子どもって、「すごい」の一言に尽きます。
本日、ある施設の方との会話の中で、
子どもの「自立」の話が・・・。
やるべきことが非常に多くあると確認を。
(放課後等デイサービス、児童発達支援事業を
国が、一つの施策として、2012年に・・・、
その創設した意図は・・・。)
非常に有意義な時間でした。
「教育立県彩の国学舎くき学園の在り方」の再確認が・・・。
〇〇事業所の〇〇先生、ありがとうございました。
誰を、
何のために、
何を、
どうして、
どのように・・・。
学校との連携・・・、
家庭との連携・・・、
地域との連携・・・、
行政との連携・・・、
学校職員の意識改革・・・、
地域の方々の意識改革・・・、
行政の方々の意識改革・・・。
社会全体の大きな変革が・・・。
共生社会の実現・・・、それには・・・
今現在、言葉歩き
自立できる子どもに育てましょう・・・、
子どもたちの明るい未来のために・・・
今、家庭で、学園できることは・・・(下記を再確認を)
今やらねば・・・・。
5年後、10年後、20年後・・ではダメ。
1 子どもは、自分から自立していく。そのためには・・・
2 勉強は、学校で学ぶ。そのためには・・・
感情は、家庭で学ぶ。そのためには・・・
3 甘えさせてもいい。
ただし、甘やかしてはならない。
4 「難しい」と答えると、子どもは自立できない。
「簡単」と答えると、子どもは自立する。
5 子どもは、親の真似をする。
自立した親からは、自立さえも真似をする。
6 「痛み」を経験することで、免疫ができる。
7 親が笑うと、子供は安心する。
8 子どもの経験を、親が横取りをしない。
自分のことは、自分でさせるだけでいい。リスクはあるが・・・
9 子どもに押し付ける親は、失敗する。
子どもに任せる親が、慕われる。
10 「子ども理解する親」が、愛される。
11 育て上手な親は、子どもと「つかず離れずの距離」を取る。
12 「だめな子」と言うと、子どもがだめになる。
「それでいいんだよ」と言うと、成長する。
13 親の口癖は、人生の教訓。
14 働く姿を見せると、子どもは自立できる。
15 自分の部屋を持つことで、「管理能力」を養うことができる。リスクはあるが・・・
16 自立するために必要なのは「親離れ」より「子離れ」だ。
17 子どもにあえてお金を持たせることで、金銭感覚を磨かせることができる。リスクはあるが・・・
18「叱る教育」「やらせ教育」「ヤレヤレ教育」
「夜遅くまで子どもにやらせる教育」ではなく、
「褒める教育」「共感する教育」
「意欲を持たせる教育」をする
19 聞くはいっときの恥。聞かぬは一生の恥。
20 大事な場面での沈黙が、子を育てる。
21 勝ち負けより、全力を出し切ったかどうかが大切。
22 「大丈夫だよ」と言うだけで、子どもの可能性は広がっていく。
23 自分のことを教えてくれる一番の先生は、自分だ。
24 子どもの仕事は「学校生活」だ。
25 子どもの長所は、好きなだけやらせるときに、大きくなる。
26 「何になりたいか」より「何がしたいのか」。
27 家族旅行で、親の自立した姿を見せることができる。
28 「自問自答」できる人が、自立する。
29 「かわいい子には、旅をさせよ」
30 泣きたいときには、泣かせてあげよう。
泣くことで、子どもは強くなる。
教育立県彩の国学舎くき学園でも、
全ての教室で、
やはり「慣れ」の恐さをちょっと感じますが、
教育立県彩の国学舎くき学園職員皆、
学園の「合言葉」を胸に・・・、
困った子はいない、子どもは困っているんだ・・・、
日々、SOS信号を出しているんだ・・・
明るい将来につなげよう・・・
諦めず、トコトン指導支援しよう・・・
どんな手を使ってでも・・・
保護者の方々も、ご家庭で生活を見て、
「慣れ」、どう思いますか。
学園は、保護者のご理解・ご支援があってこそ、
「子どもの変容に」なのです。
学園のビジョンを是非ご理解下さい。
教育立県彩の国学舎くき学園では、
(十分にご理解をしているかと思いますが・・・)
学習スキルを柱に、ライフスキル、ソーシャルスキルの向上を目指し、
更には、療育的スポーツ、いろいろな教室を多々行っています。
保護者の皆さん、ご存じですか・・・
ワクワクサッカー、運動療育的体操・ダンス、水泳教室、器楽演奏、
創作活動、造形教室、英会話教室、理科実験、手芸教室、将棋教室、
コンピュータ教室、毛筆教室、硬筆教室、油絵教室、
自然体験、ボランティア活動体験、社会見学、
高校見学、大学等見学、
郊外学習、宿泊学習等も・・・。
子どものより良い変容のために、いろいろな手を使って・・・、
5感で感じる場を多々、設定しているのです。
やはり、気づき、感じてこそ、変容につながりのです。
保護者の皆さん、まだまだ遅くないです。
一緒に一緒に頑張りましょう。