学園の指導支援・・・

学園の指導支援は・・・

本日も、
恒例の月1回の職員会議(研修会)あり
   ご支援ください。

 教育立県彩の国学舎くき学園職員皆、

子どもへの指導に対し、

本気で、

真剣に、

情熱を持ち、

子どもたちとワクワクし、

取り組んでいるのです。

教材研究はもちろん、

子ども一人ひとりの特性・個性についての対応・対処など・・・。

日々、自己研鑽を・・・、

よくやっています。

がしかし、

これを満足せず、更に更にと・・・

 

子どもは

指導員の声かけ、

指導・支援を日々見ています

時折、先生って、あまり寝てないみたい・・・とか、

先生、顔色悪いよ・・・とか、

先生、疲れているようだねとか、

先生、今日、いつもと違うよとか・・・、

先生、ちょっと変だよ、病気じゃないのとか・・・、

 

やはり、子どもは、よく見ていますね。

我々指導員の言動は、

子どもの「より良い変容に」大きく影響を及ぼすのです。

 だからこそ、

教育立県彩の国学舎くき学園の指導員は、

安定した「メンタル:ワクワクした気持ちで」で、

指導支援にあたっているのです。

 

さらに、

 職員が、一枚岩でなければ・・・、

 心ひとつにしなければ・・・、

 組織が確かなものでなければ・・・、

 (バラバラな言動は、あってはならないのです)           

子どもたちに、

 最高のより良い変容させるには・・・、

 真の社会人にするには・・・。

ご家庭(親、兄弟の言動)でも、

学校(教員の言動)でも・・・・、

全く同じですよね。

 

 

児童生徒(子ども)への

  適切な指導のために

「おやっ」と思う子がいたときに、

その子について周りの人と話してみると、

自分とは違った視点から捉えているのに気付くことはあります・・・。

子どもへの理解を深め、

指導支援の手がかりを得るためには、

複数の指導員が話し合う場が大切であり、有効であり、

絶対に必要不可欠なのです。

特性のある一人一人への指導の充実を目指して、

積極的に・・・。

 

学園でも、定期的に、臨時的に、会議を行っています。

情報交換、共通理解、共通行動等・・・。

会議に臨むにあたり、

重要なことは、我々指導員のメンタル面が、会議を大きく左右します。

素直な気持ちで・・・、

逆に、ささくれた気持ちで臨む者は誰一人いません。。

 

さらに、よく耳にすることは、

情熱、本気(やる気)、専門的知識などと耳にしますが・・・。

これらも、もちろん大切ですが・・・・。

 

ここで、留意することは、上記でも述べましたが、

学校の教員はもとより、学園指導員、親のメンタルです。

教員が、

親が、

優しい気持ちで、真摯に子どもの気持ちを・・・、

子どもは・・・。

 

逆に、教員が、親が、

感情的であったり、

心が乱れていたり、

イライラして・・・、

子どもは・・・・。

 やはり、指導側(躾側)のメンタルが大きく影響するのでは。

 

社会の宝」として、

  子どもを育てましょう

子育ては、
親だけが担うことだと思っていませんか・・・
教員:担任だけで指導しようと思っていませんか・・・
そうではありません。
子どもを育てることは、未来の日本を支える人材を育てることです。社会の一人一人、みんなが主役なのです。子どもの成長・変容を社会全体で支え喜び合いましょうましょう・・・。 

 

保護者の皆さんの「声」を、

もっともっと聞きたいのです。

保護者の皆さんと

一緒に一緒に頑張りたいのです。