親の心配って・・・
親と指導員の信頼関係こそ・・・
家庭と学園の信頼関係こそ・・・
(教育立県彩の国学舎くき学園職員は、
一切、手抜きはいたしません。
根拠を持ってのきめ細かな指導支援を日々)
⇒
週1回の登園と毎日登園、
大きな大きな違いがあります。
親の「願い・思い」、子どもの変容度
是非、考えて下さい。
親御さんって、やはり心配症ですね・・・。
これは当たり前のことですが・・・。
我が子に対し、「愛の手」を差し伸べているようですが・・・、
真の「愛の手」とは・・・
ある教室での室内運動場での運動療育ですが、
運動をせず、教室に残って学習を・・・。
知・徳・体のバランスのとれた
人間力のはぐくみが
重要なのでは。
ここで、考えてほしいことは、
怪我等を気にして、運動をしてないことです。
やはり、多少のリスクはあっても、
何でもチャレンジ精神で・・・
「今」は、親の「干渉」、「保護」、「配慮」があり・・・、
でも、いつまで・・・
5年後、10年後、20年後・・・を考えましょう。
「今」なら、何があっても、「親」がいますよね。
教育立県彩の国学舎くき学園では、
色々な体験の場(いろいろな学び)を用意しています。
サッカー教室
水泳教室
器楽演奏教室
ボルダリング
体操
創作活動教室
造形教室
英会話教室
その他5の〇〇教室を・・・。
保護者の皆さん、ご存じでしょうか・・・。
是非、各教室の先生に聞いて下さい。
本日、ある保護者から、
〇〇教室の体験をしたいのですがと・・・。
このように、我が子に対して、真の愛の手を・・・。
チャレンジ・・・、チャレンジです。
昨日、ある保護者の方から、我が子の事で相談があり、
臨床心理士が臨床の視点から・・・、
更に、元教員が教育な視点から・・・
いろいろなお話を・・・。
家庭で親子で会話したのでしょう、本日学園に登校してきました。
緊張気味も感じられず、
先輩たちの学びの雰囲気に、
すぐに溶け込み(心ある学園の子どもたちが温かく迎え入れたためか:心が成長している子どもたち)、
数学、ちょっと英語も、なかなか理解力もあり・・・、
継続していく前向きな姿も見られました。
明るい未来へと進んで行きことでしょう・・・。
保護者の我が子を思う心、愛情、前向きな声かけ・・・、
「素敵な親」「手本的な親」・・・
幼児児童においては、
小1の児童の成長度が著しくよいと思われます。
元気のよい挨拶、
学びへの姿勢、・・・の準備する意欲的な姿、
・・・の後片付けの姿など、
過去にない動きが多々見れらます。
今後も継続してこそ、本物にあることでしょう。
ある児童の教室では、
充実した学びが・・・、光って見えました。
算数の計算だけでなく、概念を・・・、驚きました。
そして、それを理解してしまったのです。
子どもたちの「光の部分」って、
いつ、どこで・・・、花開くかわかりませんね。
「諦めないことが前提です」と改めて感じたところです。
中高生ですが、
ある児童が本日、教室に入ってきた際、受け入れ方の心温かさを感じました。
その児童は、
緊張感なく、
学びの雰囲気に溶け込んで行った感がありました。
中高生の学びの姿を見て、
何かに気づき、
何かを感じたことでしょう。
更に、中高生の豊かな人間性を、
成長している心面:思いやり、心配り、気遣い等の成長を
実際に見ていました。
その児童の笑みに、「僕もやるぞ」という意欲に繋がったと思います。
人間、やはり、心が、人間性が磨かれることによって、
学力の向上に・・。
中高生は皆、学力も身についてきています。
中高生は、あせらず、自分の目標を立て、
一歩一歩、着実に歩んでくれれば・・・、と本日改めて感じました。
こういうことが言えるのも、
各家庭の学園に対するご理解、ご支援があってのことと、
改めて「感謝」です。
今後も、子どもたちの為に、
一緒に一緒に頑張り続けましょう。