保護者との真の連携こそ・・・

保護者との真の連携こそ・・・

本日も、保護者の方々と面談を・・・。
お話の中で、「信用」、「信頼」という言葉が・・・。
信用関係ってないですよね:一方的な・・・
信用って、「人」としては信用しますが・・・、
ある立場では、「信用」って、なかなか・・・。
信頼関係であってこそ・・・。
教育立県彩の国学舎くき学園では、
保護者の皆さんと、「信頼関係」にあると考え、
日々、子どもへの指導支援をしています。
更に、
本日もサッカー教室、水泳教室が行われました。
ここでも、子ども同士、子どもと指導員、指導員と保護者
保護者同士、指導員同士の真の信頼が有ってこそ・・・。
信頼関係づくりが、まず、「基盤」です。
やはり、言動が・・・。
ある教室での学びにおいては、
子ども同士の学び愛、助け愛、教え愛、支え愛・・・、
の姿が多々見られ、
これらが、真の信頼に・・・、
すなわち、心づくり、心の成長、
豊かな人間性のはぐくみが
大切なのです。
教育立県彩の国学舎くき学園は、
放課後等デイサービスの5領域を
重視しているのです。
また、

保護者(ご意見・感想等)があってこそ、

学園での適切な指導が・・・、

改めて感じたところです。

 

保護者の方々の思い・願いを十分に生かしていきたいと、

今まで以上に考えていきたいと思います。

 

子どもの変容:成長=保護者・学園、

もちろん学校教育の指導・支援

 

お子さんの適正探し、

可能性探し=きめ細かな観察

 

お子さんに合った教育とは・・・。

お子さんに合った学びとは、

何か、日々考えていくことが重要と考えます。

 

 また、小さな信号、小さなSOSなど、

見逃さないこと、

つぶやきをも聞き逃さないことが重要と考えます。

 

子どもたちは、

学園での生活はいつも通り、

笑顔、相談、時には言いも、

色々あってこそ(すべて経験・体験)、

よりよい変容に繋がると考えます。

 

保護者の皆さん、

日々、情報交換(良いこと、悪いこと)し、

隠し事なしにて、

心一つにし、

明るい未来につなげましょう。