心も体も、健康第一
- 鼻やのどの違和感
- 寒気がする
- 倦怠感がある
- 頭痛・発熱
しっかりと・・・。特に、朝食は必ず。
家庭では、基本的生活習慣を・・・。大人の責務
夜中(朝まで)のテレビ・・・、
ユーチューブ・ライン・旧Twitter(X)・インスタグラム
・TiKTokなどなど、
よくないのでは・・・。
昼夜逆転生活に・・・、そして、二次障害に・・・
(登校渋り、不登校、更には、引きこもりに、健康の害にも)
正しい生活習慣を・・・
こんな世の中にもかかわず、
教育立県彩の国学舎くき学園の各教室、
工夫ある豊かな学びを・・・、
そして、満面な笑みで・・・
何かを感じ、何かに気づき、
自分づくりに繋げ、
今やるべきことは、「何か」を知り・・・、
前向きな姿勢に・・・。
この姿が、学びへの意欲につながるのです。
ある教室では、そば体験を・・・、
子ども、指導員、保護者、地域の方々一緒に・・・、
「わんこそばだぁ~」と、子どもたちが。
やはり、「体験」って、いいですね。
子どもたちは、この体験を通して、
いろいろなことに、気づき、感じ・・・、
更には、友とのかかわりの大切さ、
指導員との絆づくり、
保護者の愛、
地域の方々の愛を・・・。
ある教室では、年末の大掃除を・・・。
4月以降、お世話になった学びの場を、
感謝の気持ちを持って・・・、
一生懸命に、真剣に、隅々まで・・・。
「ここ、もっときれいにしようよ」と。
上記のこと、是非、知識としてご理解を
下記を参考に・・・
基本的生活習慣とは
① あいさつがしっかりできる。
② 時間をしっかりと守れる。 (遅刻をしない等)
③ 食事をしっかりとれる。 (朝・昼・夕食をマナーを守ってしっかり食べる等)
④ 生活の目標や計画を自分自身でしっかり立て、それを実行できる。
規則正しい生活とは
「起床」「朝食」「昼食」「夕食」「就寝」という、
睡眠と食事の時間がほぼ毎日同じリズムで生活をすることです。
1日の中で適度な運動があると、更に、良いのです。
- 続けること自体を目標にする(最重要)
- 具体的かつ客観的な目標にする
- 今すぐにはじめる
- 極限までハードルを下げて簡単な目標にする
- イレギュラーに対応するルールを作る
- やるタイミングを具体的に決める
- 別の習慣にくっつける
- 毎日やる
繰り返します・・・
健康な生活を送るためには
“健康3原則”(調和のとれた食事、適切な運動、
十分な休養・睡眠)を心がけることが大切です。
-
「調和のとれた食事」
栄養のバランスを考えて、規則正しく、よく噛んで食べましょう。
-
「適切な運動」
定期的に運動を行い、持久力・柔軟性・筋力を高めましょう。
-
「十分な休養・睡眠」
十分な休養と規則正しい睡眠をとって、
身体の疲労を取って病気に対する抵抗力を高めましょう。
これら3つをバランスよく、
毎日規則正しい生活を送ることで、
心身を良好な状態に保ちましょう。
さらに、生活習慣病の予防も、
「食事」「運動」「睡眠」といった
ライフサイクルの改善から始まるのでは・・・。
本日、今年ラスト2日前に、
ある学校に足を運び、校長先生と話し合いを・・・。
有意義な時間となりました。
情報交換の大切さを改めて感じたところです。
学校・家庭・地域団体等が三者総体でこそ、
親の願い思いに沿って、
子どものよりよい変容に繋がることを・・・・。
やはり、基本は、RMVV-PDDCAの手法・・・。
この手法の繰り返しこそ、何かが見えてきます。
R:リザーブ、M:ミッション、V:ビジョン、V:バリュー
P:プラン、D:ドゥ、D:データ、C:チェック、A:アクション
子どもの気持ちを察する(小さなつぶやきを見逃さない、些細な行動)ことこそ、
重要であり、大人の責務。
僕の方、私の方を見てみてよ・・・、訴えているのです。
ある意味SOS信号なのです。
適切に対応しなければ・・・、
そして、「なぜ、なぜ」、「どうして、どうして」と言うのではなく、
何故、こういう行動をするのか(表面的な、上っ面の言動だけでなく)、心情面を・・・。
そして、その原因を日々の言動から考えて、
感化(洗脳)、パターン崩しを・・・。
更に、子どもに対して、時間はかかっても、
繰り返し繰り返し・・・、
気づかせ、感じさせてこそ・・・、
ちっちゃな変容でも、
本人にとっては、大きな成長であることを・・・。
また、クールダウンという言葉、あまり好きではないのですが・・・、
一言だけ:クールダウンをさせるのでなく、
自分からクールダウンできるように、
心面のはぐくみにつながるように・・・。
大変こそ、大きく変わる、
これが教育(療育)の原点であると改めて感じました。
この校長先生は、子どものため、いつでも来校をと・・・、
閉鎖的な先生でなく、
皆で、「協力して頑張りましょう」と、寛大な言葉を・・・。
更には、教育に関する法律だけでなく、
福祉に関する法律
(児童福祉法、発達障害支援法、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律・・・)も、
いろいろと研鑽しているようです。
インクルーシブ教育、合理的配慮、放デイの存在、更には5領域についても・・・
すごいです。立派です。驚きです。
手本的な校長先生と考えます。
教育立県彩の国学舎くき学園においては、
各教室とも、本当に、やるべきことをしっかりやっています。
「凄い」の一言です。
教室での確かな学び等・・・
室内運動場での運動等・・・
地域でのヒトとのかかわるスキル・・・
今、インフルエンザが非常に増えている中、
ある教室の子どもたちが、室内運動場に行く際の姿、
車内でのマナーを守り、
送迎の先生に、「いつも除菌してくれて、ありがとうございます」と・・・、
「素敵な言動」です。
この姿も、豊かな人間性のはぐくみだと感じました。
ある教室では、子どもが自ら、手洗い、うがいを・・・、
そして、ある子が、「みんな、手を洗おうよ」と・・・
素敵な光景でした。
ある教室では、勉強の最中、ある生徒が、窓を開ける行為を・・・
小さな声で、「空気の入れ替えをするからね」と・・・
周りの生徒は、「そうだよね」と・・・。
素晴らしいことであると・・・。
成長は、ちっぽけでも・・・、
この小さな成長の積み重ねが・・・・。
明るい未来に・・・
以下を参考に・・・
- 1) 流行前のワクチン接種 …
- 2) 外出後の手洗い等 …
- 3) 適度な湿度の保持 …
- 4) 十分な休養とバランスのとれた栄養摂取 …
- 5) 人混みや繁華街への外出を控える
- 人混みに出ない 学校や職場のほか、 ショッピングセンターや繁華街などの人混みで感染することも多いため、 流行している時期は、不要な外出は避けたほうが安心です。 …
- 手洗い、うがい 手洗いやうがいは、手やのどなど、体に付着したウイルスを除去するために有効
- マスク着用
やはり、
インフルエンザ等の感染を
防ぐポイント
「手洗い」
「マスク着用」
「咳(せき)エチケット」
保護者の皆さん
子どものために、出来ることを
きちんとやりましょう。