心も体も、健康第一

も、健康第一

毎日、我が子の心身の健康観察そして、
 心温かさのある声かけ・・・

3~5日程度、
家で静養するとよくなっているようです。
ンフルエンザにおいては、出勤出席停止期間
 発症後5日、かつ解熱後2日が原則
風邪かどうかの判断方法は・・・
喉の痛み、鼻水、咳の3大症状が急性に同程度で存在する場合
それは典型的な「風邪」と言って良いでしょう。
風邪による喉の痛みは、
食べ物や唾を飲み込むと痛む「嚥下時痛」が典型的です。
嚥下時痛が無く、
咳をしたときのみ喉が痛むのであれば、
それは喉の感染ではなく気管支や肺の感染と、
考えた方が良いと思われます。
風邪をひく前兆は・・・
風邪の引き始めの症状
  • 鼻やのどの違和感
  • 寒気がする
  • 倦怠感がある
  • 頭痛・発熱
ただの風邪はうつりますか・・・
みなさんも一度は聞いたことがありませんか?
これは、風邪をひいている人が咳やくしゃみをした際に、
空中に飛び散ったウイルスから伝染する、
つまり空気感染するというイメージが一般的
(医師関係者の中にさえいまだに誤解されてる方もいます)であるからなわけですが、
実は普通の風邪の感染経路は空気感染ではありません

 しっかりと・・・。特に、朝食は必ず。

家庭では、基本的生活習慣を・・・。大人の責務

 

夜中(朝まで)のテレビ・・・、

ユーチューブ・ライン・旧Twitter(X)

・インスタグラム・TiKTokなどなど、

よくないのでは・・・。

昼夜逆転生活に・・・、そして、二次障害に・・・

(登校渋り、不登校、

   更には、引きこもりに、健康の害にも)

正しい生活習慣を・・・

 

 

こんな世の中にもかかわず、

教育立県彩の国学舎くき学園の各教室、

工夫ある豊かな学びを・・・、

そして、満面な笑みで・・・

何かを感じ、何かに気づき

自分づくりに繋げ、

今やるべきことは、「何かを知り・・・、

前向きな姿勢に・・・。

この姿が、学びへの意欲につながるのです。

 

本日,

恒例の

ワクワクサッカー、

豊かな人間性をはぐくむ水泳教室、

心技体のバランスの取れた人間力をはぐくむ運動療育

その他、ボランティア活動(青葉団地等のゴミ拾い)も・・・

子どもにとって体験はなぜ重要か・・・
体験子どもの心の成長にとても大切です。
小さいころからのさまざまな体験を通して、
子どもは 5感を働かせ、
運動をし、
ものをつくり、
想像します。
 また、さまざまな体験活動を通じて家族や周囲の人々、
地域や社会のために何かをすることで、
子どもは喜びを 感じるという、
人間としてごく自然なあたたかい感情が わき起こってきます。

 

 

体験活動が大切なのはなぜ・・・
体験活動は、
豊かな人間性、
自ら学び、
自ら考える力などの生きる力の基盤、
子どもの成長の糧としての役割が期待されている
 つまり、
思考や実践の出発点あるいは基盤として、
あるいは、思考や知識を働かせ、
実践して、
よりよい生活を創り出していくために、
体験が必要であるとされている。

 

 

体験することで得られるものは何・・・
社会で求められる
仲間とのコミュニケーション能力や自立心,
主体性,協調性,
チャレンジ精神,責任感,
創造力,異なる他者と協働する能力等を育むためには,
様々な体験活動が不可欠です。
 また,体験活動は,
自分自身との対話実社会との関わり等を
考える契機となります。

 

上記のこと、

大人として、是非、ご理解を・・・

 

 

下記を参考に・・・

 

基本的生活習慣とは

① あいさつがしっかりできる。

② 時間をしっかりと守れる。 (遅刻をしない等)

③ 食事をしっかりとれる。 (朝・昼・夕食をマナーを守ってしっかり食べる等)

④ 生活の目標や計画を自分自身でしっかり立て、それを実行できる。

 

規則正しい生活とは

「起床」「朝食」「昼食」「夕食」「就寝」という、

睡眠と食事の時間がほぼ毎日同じリズムで生活をすることです。

1日の中で適度な運動があると、更に、良いのです。

 

適切な生活習慣とは
運動習慣を持つこと、
適正体重を維持して、
主食・主菜・副菜を組み合わせた栄養バランスのとれた食事を
毎日、規則正しくとること、
塩分を控え、野菜や果物をとること、
質のよい睡眠をとること、
ストレスとなる問題を解決することなどの生活習慣の改善を行い、
健康寿命を延ばすことが生活習慣の予防となります。

 

習慣化のコツ
  1. 続けること自体を目標にする(最重要)
  2. 具体的かつ客観的な目標にする
  3. 今すぐにはじめる
  4. 極限までハードルを下げて簡単な目標にする
  5. イレギュラーに対応するルールを作る
  6. やるタイミングを具体的に決める
  7. 別の習慣にくっつける
  8. 毎日やる

 

 

繰り返します・・・

健康な生活を送るためには

“健康3原則”

調和のとれた食事、適切な運動、

十分な休養・睡眠)を心がけることが大切です。

  • 「調和のとれた食事」

    栄養のバランスを考えて、規則正しく、よく噛んで食べましょう。

  • 「適切な運動」

    定期的に運動を行い、持久力・柔軟性・筋力を高めましょう。

  • 「十分な休養・睡眠」

    十分な休養と規則正しい睡眠をとって、

    身体の疲労を取って病気に対する抵抗力を高めましょう。

 

これら3つをバランスよく

 毎日規則正しい生活を送ることで、

  心身を良好な状態に保ちましょう。

さらに、生活習慣病の予防も、

「食事」「運動」「睡眠」といった

ライフサイクルの改善から始まるのでは・・・。

 

考えるだけでは、だめです。

「即、実行」あってこそです。

 

本日、

教育界のレジェンドのある先生と話し合いを・・・。

有意義な時間となりました。

情報交換の大切さを改めて感じたところです。

 

学校・家庭・地域団体等が三者総体でこそ、

親の願い思いに沿って、

子どものよりよい変容に繋がることを・・・・。

 

やはり、基本は、RMVV-PDDCAの手法・・・。

この手法の繰り返しこそ、何かが見えてきます。

R:リザーブ、M:ミッション、V:ビジョン、V:バリュー

P:プラン、D:ドゥ、D:データ、C:チェック、A:アクション

 

子どもの気持ちを察する

(小さなつぶやきを見逃さない、

些細な行動)ことこそ、

重要であり、大人の責務

僕の方、私の方を見てみてよ・・・、訴えているのです。

ある意味SOS信号なのです。

適切に対応しなければ・・・、

そして、「なぜ、なぜ」、

どうして、どうして」と言うのではなく、

何故、こういう行動をするのか

(表面的な、上っ面の言動だけでなく)、

心情面を・・・。

そして、その原因を日々の言動から考えて、

感化(洗脳)、パターン崩しを・・・。

 

 

更に、子どもに対して、時間はかかっても

繰り返し繰り返し・・・、

気づかせ、感じさせてこそ・・・、

ちっちゃな変容でも、

本人にとっては、

大きな成長であることを・・・。

 

また、クールダウンという言葉、

あまり好きではないのですが・・・、

一言だけ:クールダウンをさせるのでなく

自分からクールダウンできるように、

心面のはぐくみにつながるように・・・。

 

大変こそ、きくわる、

これが教育(療育)の原点であると改めて感じました。

 

 ある校長先生は、

我々教育立県彩の国学舎くき学園職員に対して、

子どものため」、いつでも来校をと・・・、

閉鎖的な考えでなく、

皆で、「協力して子どものために頑張りましょう」と、

寛大な言葉を・・・。

 更に

教育に関する法律だけでなく、

福祉に関する法律

(児童福祉法、発達障害支援法、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律・・・)も、

いろいろと研鑽しているようです。

インクルーシブ教育、合理的配慮、放デイの存在、更には5領域についても・・・

すごいです。

立派です。

驚きです。

手本的な校長先生と考えます。

 

この校長先生曰く

教育立県彩の国学舎くき学園の先生方においては、

どこの教室を覗いても、

本当に、やるべきことをしっかりやっています。

「凄い」の一言ですとも言ってました。

教室での確かな学び等を・・・

室内運動場も設置し、工夫ある運動等も・・・

校外学習、宿泊学習なども・・・

地域行事参加でのヒトとのかかわるスキル向上に・・

ありがたい言葉であり、真摯に受け止め、

全職員に話を・・・と考えています。

意欲、使命感の向上に・・・。

 

 

今、インフルエンザが非常に増えている中、

ある教室の子どもたちが、室内運動場に行く際の姿、

車内でのマナーを守り、

送迎の先生に、「いつも除菌してくれて、ありがとうございます」と・・・、

素敵な言動」です。

この姿も、豊かな人間性のはぐくみだと感じました。

 

ある教室では、子どもが自ら、手洗い、うがいを・・・、

そして、ある子が、「みんな、手を洗おうよ」と・・・

素敵な光景でした。

 

ある教室では、勉強の最中、ある生徒が、窓を開ける行為を・・・

小さな声で、「空気の入れ替えをするから」と・・・

周りの生徒は、「そうだよ」と・・・。

素晴らしい言葉のやり取りと考えます。

 成長は、ちっぽけでも・・・、

この小さな成長の積み重ねが・・・・。

明るい未来に・・

 

 

以下を参考に・・・

コロナ・インフルエンザを
  予防する有効な方法として
  1. 1) 流行前のワクチン接種 …
  2. 2) 外出後の手洗い等 …
  3. 3) 適度な湿度の保持 …
  4. 4) 十分な休養とバランスのとれた栄養摂取 …
  5. 5) 人混みや繁華街への外出を控える

 

インフルエンザウイルス、
 流行の風邪の感染を防ぐには、
  • 人混みに出ない 学校や職場のほか、                                                                           ショッピングセンターや繁華街などの人混みで感染することも多いため、                                                          流行している時期は、不要な外出は避けたほうが安心です。 …
  • 手洗い、うがい 手洗いやうがいは、手やのどなど、体に付着したウイルスを除去するために有効
  • マスク着用

 

やはり、

インフルエンザ等の感染を

 防ぐポイント

「手洗い」

「マスク着用」

「咳(せき)エチケット」

 

保護者の皆さん

子どものために、出来ることを

きちんとやりましょう。

一緒に一緒に頑張りましょう。

相談は、いつでも・・・、

まず、教室に連絡をください。