負けない心

負けない心・・・

(七転び八起き)

大きな苦境逆境

乗り越えてこそ・・・

大人の動き次第で・・・

 

未来の子どもたちのために

(新たな日本国構築のために・・・

 これから、世の中がどうなるのか、

 誰もわかりませんよね)

だからこそ、

今できることを、

大人として、

具体を

実際にやりましょう。

責任ある行動を

積極的な行動を

を張って・・・。

知・情・意のバランスのとれた人間力を育ませましょう。
(口では、きれいごと、何とでも言えますが・・・
 大人が、実際に行動をしなくては・・・
 手だての具体。)
大人の責務
知だけになっては、
学力の向上だけになっては、
点数だけを気にするようになっては、
絶対にダメです。
また、勝負にこだわらせてもダメです)
例えば、
本日、ある生徒が、
今の教室は、先生方がいつも言っている「づくり」に、
つながっていませんと・・・、
学びの空気になっていませんと・・・、
受検に向けて、
みんなで頑張ろうという気持ちになっていませんと・・・。
 よくぞ、「言って(行動に)くれました。」
みんなのために・・・、
憎まれ役を・・・、
相当、心の葛藤があったことでしょう・・・。
この生徒
ここまでよく負けない心づくりをしてきましたね。
豊かな人間性をこれからもはぐくんでいくことでしょう。
そのおかげで、
ある指導員が、
この生徒の気持ちを、最大限に理解し、生かし、
一瞬にして、雰囲気が、最高の学びの雰囲気に・・・。
生徒自ら、みんなのために「言った言葉」って、
周りの子どもたちに、伝わるのです。
(もちろん、周りの生徒たちも「素直で・・・、勇気ある言動に、
気づき、感じたからです。
また、普段、よい教室運営をしていたからこそ)
やはり、普段の指導員の言動を、
子どもはよく見ているのです。
(指導員の仕事、非常に大事、重要・・・)
また、改めて、子どものの「凄さ」を知りました。

 保護者の皆さん、学校の先生方、学園職員、

わかっているのでしょうか・・・。

日々、SOS・信号を出している子どもが・・・。

 

そこで、大人(親、学校の教員、学園職員)が気づき・・・、

適切な対応をしなければだめなのです。

 

 そして、前向きな姿勢にすることが・・・。

それには、

子どもを、トコトン本気で、諦めることなく、

寄り添い信じることが、大切・・・。

子どもを、トコトン本気で、諦めることなく、

見守っている姿、そして信じることが、基本です。

子どもは、必ず、変容し、大きく成長に・・・。

 

人生って

よいことだけでなく、

嫌なこと、

悔しいこと、

苦しいことも多々・・・。

 

これを、自分をさらに伸ばしてくれると考え、

すり抜けるのではなく、

乗り越えてこそ・・・、将来に・・・。

1回や2回、たくさんの失敗、あって当たり前・・・

人生は七転び八起き・・・・。

上手くいかなくても落ち込むまず、

次、次回はと・・・。

人生は、七転び八起きの精神で立ち上がることが・・・。

 

つまずいたって何度だって立ち上がる

 

これは、

自分だけのことではなく、

まわりの人たちをも、巻き込むことに・・・。

 

また、何を言われても、

自分がしっかり、やるべきことをやっていれば・・・、

 

やっていることを誰かが見ています。

誰かが認めています。

誰かが救われています。

誰かが助かっています。

いつも、日々、自分を信じ、言動を・・・。

そして、自分色に輝くことが・・・、

重要なのでは・・・。

このように考える

子どもづくり

子どもの心づくり

これが、大事なのです。

我々大人自身(親、学校の教員、学園職員)、

子どもに対して、本気で、「〇〇づくり」していますか。

振り返りましょう・・・、

子どもたちに対しての大人としての「自分の言動」を・・・。

 

 

 本日、ある生徒、ある保護者と話をしていて、

七転び八起きの精神の意義、大切さを改めて感じました。

 また、このを、

育てていきたいと・・・、

育てていかなければと・・・

・自分に自信を持つ

「自信」とは・・・:学園だより、ニュースにて

・興味、関心を持つ

・意欲的に取り組む

・ 色々な事に挑戦する

・最後まで頑張る

・自分で考え行動する

・自分らしさを表現する

・夢中になって学ぶ

・人のために、これこそ「自分だ精神」

・ 笑顔いっぱい

・夢いっぱい

・夢の実現

 

ポジティブ的に考えることが・・・、

(このように考えるように、するのが大人の責務)

自尊感情を高め、将来のための自分づくりを・・・。

(このようにするのが大人の責務)

 

 

保護者の皆様、子どもがいつも見ています。

子どもは、親の笑顔が大好きです。

いつも、笑顔でいることが・・・、

親の役目では・・・。

笑顔って、魔法ですよ。

 

が、

悲しんでいる

悩んでいる

涙を流している

このような姿を見て、

子どもは・・・。

子どもは、お母さん、お父さんことが、

大好きなのです。

 

 

保護者の皆さん、

何があっても、

一人で考え込むことなく、一人で悩むことなく、

一緒に一緒に頑張りましょう・・・。満面な笑顔で・・・。

「顔晴れ」の気持ちで・・・。