どの子の伸びしろ、可能性は・・・

どの子の伸びしろは・・・、

               可能性は・・・

子どもを

 トコトン信じてこそ・・・

 

 子どもたちの教室移動ですが、

子どもたちのよりよい変容に繋げるために・・・、

更に、指導員の異動に関しても、

子どもを第一に考えて・・・、

指導員の更なる指導力向上のため・・・、

すなわち、

学園全体を考えてのことであり・・・、

今後の学園の進展を考えてのことであります。

保護者の皆さま、上記の件、

以前からH・P、学園だより等で繰り返し・・・、

情報提供していた通りです。

保護者から、「3件」、お話がありましたが、

ご理解をいただいたところです。

 

教育立県彩の国学舎として、

今の教育界の変革を・・・、

共生社会の実現を・・・。

これらのことを目指し、

来年度も、職員皆、わがまま、感情的なことなど一切言わず・・・、

思いは「子どもの変容」、

子どもに明るい未来を願って・・・。

保護者の皆さん、

来年度も、4月1日が初日になりますが、

どうぞ、いろいろな点でのご理解の程、

宜しくお願い致します。

理解がなければ、子どもの変容には・・・。

重ねて申します。

深いご理解、温かなご支援をお願いいたします。

 

 

子どもたちを見ていますと、

朝から夕方まで・・・・、

長い時間、学園にて生活をしています。

皆個性を持っていますが、

学園での生活を

「心の居場所」のように思っているようです。

皆笑顔で生活しています。

 

まず、学習スキルの向上ですが、

工夫ある学びを基準に、

個別指導、少人数指導、そして、全体での一斉授業と・・・。

幼児児童生徒、皆よく取り組んでいます。

 

日々、何かに気づき、感じ、

満足感をいっぱい持って帰宅しています。

この満足感ですが、

学びの内容、質と量、

全てにおいて言えることです。

やはり、毎日行うことで・・・、

どの子も「可能性」があると考えます。

人生は自分で作っていくものであり、

保護者の支援があってのことですが・・・。

 

学園と保護者が同じ方向での考えが重要。

 

本日も、学園見学の生徒・保護者が、

更には、相談事業所、ある学校の理事長先生が・・・。

見学の生徒は、最初緊張気味でしたが・・・、

同級生の子が隣に座り・・・、

指導員が、学びの確認を・・・。

徐々に緊張もほぐれ・・・、

満面の笑みで、

友と・・・、指導員と・・・かかわっていました。

こんな短時間で・・・、豊かな人間性のはぐくみを・・・。

また、保護者の方の我が子への愛情をすごく凄く感じました。

相談支援員、この子の真剣に考えている姿が・・・。

やはり、大人皆が・・・。

これ理想ですね。

 

今、心の葛藤をしている児童生徒が数名います。

でも、前向きに、頑張っている姿が見られます。

学習も・・、

休み時間の仲間とのかかわり・・・、

指導員とのかかわり・・・。

今の自分を如何に成長させるかを・・・、

心面、気持ち面・・・。

新学期までには・・・。

自分が楽な方・楽な方に行っては・・・、

自分の事だけ考えていては・・・、

今、自分がすべきことは・・・、

将来を見据えて考えなくては・・・などなど。

どういう気持ちでいるのでしょうか・・・。

 

子どもたちは、

日々、大きな壁・小さな壁を乗り越えようと・・・、

そして心の葛藤をしています。

これがあってこそ、成長に・・・。

悩んでいた期間は、決して無駄にはなりません。

本当の自分を知り、

自分の生きる道を切り開いていき、

自分の生きるべき道が開け、

一歩一歩、着実に歩んで行きことに繋がると考えます。

 

時には、少々「心の乱れ」があってもいいのではないでしょうか・・・。

その際に、適切な対応が必要ですが・・・。

一つとして、行動療法です。

成功体験を繰り返し繰り返し、

その積み重ねが・・・、成長に・・・、

それが、「自立」です。

成功体験とは・・・、

身近なことでよいのです。

帰宅の際、「ただ今」そして、「お帰りなさい」。

これだけではだめなのです。

そこで、気づいたことに対し、「お母さん、凄く嬉しいよ」と。

この一言が、子どもに響くのです。

テレビを見ながらの食事の際、

家族皆で、おしゃべりをします。

そのおしゃべりの中心を我が子にし、

その話を認め、

「偉いね、そういうこと知っているの」と褒め、

そのタイミングで、「我が子に、音量下げようか」と。

本人自ら、音量を下げることでしょう。

あるいは、テレビを消す行動に移るかも・・・。

 

我が子を甘やかしてはいけません。

我が子を甘えさせて下さい。

子どもに寄り添ってください。

子どもから離れて(こう言うと、心が乱れるから、物に当たるから、叱れない。)いれば、

静かにしているからなんて考えてはダメです。

子どもが気分良くしているから・・・、

こんな考え方では・・・・。

 

保護者の皆さん、一緒に一緒に、

頑張りましょう。

 

 

補足

下記の言葉を考えてみてください。

愛される人

幸せな人

魔法の言葉

人生を好転させるには

得する生き方

幸福感を高める方法

今を喜びに変える方法

出会いの意味

因果の仕組み

導き

素晴らしい展開

伝える人になる

後悔しない生き方

コンプレックス

分からない時

苦しい時

鏡の仕組み

転生

出会いと別れ

過去の浄化の仕方

なぜ生まれてきたのか

心の目を磨く

本物になる

覚醒とは

天使の計画

未来の作り方

あなたを幸せにする言葉