2学期も、
子どものよりよい変容のために・・・
「そうだったのね」・・・共感、
その上で、子どものちっちゃな良い点を見出し、
認め、褒めてあげることが、
「家庭教育の基本」と考えます。
本日も、始業式があった学校が・・・。
放課後、子どもたちは、学園に来校・・・・。
元気に笑顔で・・・。
始業式もしっかり出来たようです。
学級での先生と、友ともよきかかわりを・・・。
子どもって、素直で、何でも話してくれます。
「今日ね、友だちといっぱいおしゃべりをしたんだよ」と。
「先生に宿題全部できてるね」と褒められちゃった。
「感想文だけど」ね、先生に褒められたんだよ。
「自由研究、よく頑張ったね」と先生に褒めらたよ・・・。
やはり、「褒められること」は、
子どもにとって最高の指導なのですね。
言葉って、「「魔法」のようですね。
ご家庭でも、
お子さんのちょっとした言動を見つけ、
認めてもらっていると思わせるような「しつけ」を。
本日、家に帰ってきた言葉、最初にかけてた言葉は・・・。
言葉って、子どもの心を・・・。