我が子の歩む道・・・

我が子の進路・・・

将来、進むべき道・・・

今が、人生の岐路に大きく・・・

今、やるべきことは・・・

 

本日、2家庭にて、進路の話の相談が・・・。

 この時期、保護者の皆さんは、本当にいろいろと悩み、考えて・・・・、

不安の日々を過ごしていることが、改めて知りました。

 やはり、我が子の将来を凄くすごく考えているのです。

具体としての話の内容は・・・。

 我々、教育立県彩の国学舎くき学園としての情報提供は、出来る限り・・・、

 元教員が多く、豊富な経験を十分に生かして・・・。

 

 やはり、子どもたちの気持ちを第一に・・・・、

行きたい学校に・・・。

 我々も全力で指導、応援しています。

今後もできることは何でもしてあげようと考えます。

本日も、受験生は、受験勉強・・・、

そして、余暇の時間は、他学年の仲間と校外に出、

鬼ごっこ、缶蹴り、キャッチボール、バトミントンなどなど・・・、

なた、人とのかかわり、地域の方々とのかかわり等、心の充実に・・・。

これこそが、教育立県彩の国学舎くき学園のプログラムであり、

勉強勉強、学習学習だけではないのです。

知情意のバランスのとれた人間力のはぐくみを・・・。

(教育立県彩の国学舎くき学園は、学習塾ではありません)

 

 

受験生の保護者の経験談: 参考になれば

●食事など、生活面を中心に バックアップするよう心がけました
子ども本人が悔いのないように勉強できるよう、母親としては食事面などでのバックアップを心がけました。
模擬試験が多くありましたが、結果にはできるかぎり口を出さず、見守るようにしました。
成績が悪いときは理由を聞いて一緒にうなずいたり、良かった時は「次回も期待しているよ」と伝えました。
「つかず離れず」を心がけつつ 応援する気持ちをさりげなく伝えました
受験期の子どもとの関係は、「つかず離れず」を心がけていました。
母親としてできることは、験を担いだり、体調に気をつかってあげたりすることだと思ったので、
勉強面では、あまり口を出しませんでした。
その代わり、折に触れて「応援しているよ」という親の気持ちがさりげなく伝わるようにしました。
子どもの様子をよく観察し タイミングを見計らってアドバイス
子どもの様子をよく観察して、気分の状態を把握するようにしていました。
意見をしても大丈夫そうなタイミングをねらって、アドバイスをしました。
あくまでも子ども自身のことなので、本人の意思を尊重しつつ、
そのためにはどうしたらよいのかを普段の会話の中に入れながら、さりげなく意見しました。
受験前ということで、子どもがナーバスになってきますので、親も落ち着かない感じになりました。
子どもが部屋にずっとこもっているのを見て、つい「たまには気分転換でもしたら?」と言ったら「放っておいて!」と怒られたことも
それ以来、栄養のある食事を用意することや睡眠がとれているか気を配る以外は、普段通りに接するようにしました。
たまに子どもが愚痴をこぼしてきたら、「大変な時期だよね」と共感だけして、アドバイスなどは避けて話を聞くことに徹しました。
親としては心配で色々と口を出したくなりますが、ぐっとこらえて見守るのが一番だと思います。
この時期のことを振り返って子どもに聞いてみたら、やはり「いつも通りに接してくれたのがよかった」と言っていましたよ。

 

 やはり、子どもをトコトン信じ、見守ることが・・・・。

  勿論、学校との密な連携が大事です。

 

ある教室にては、学習発表会・・・。

工夫ある発表会であり・・・、

子ども一人一人の個性を十分に・・・

更には、高校生も加わり・・・、

異年齢での発表会に・・・。

 

児童は、生徒の言動をよく見ていたようで・・・、

僕は、お兄ちゃんのようになりたいなぁ・・・

私は、あのお姉ちゃんのようになりたいなぁ・・・

という声を耳にしました。

 

ある教室では、学園の室内運動場にて・・・、

いろいろな工夫ある運動を・・・。

サッカー教室では、午前中は、グランドにて・・・、

午後は、ポップコーンづくりを・・・。

豊かな人間性のはぐくみを・・・。

 

 

 

ある指導員が、本日、ある小学校の研修会に・・・。

先生方皆、真剣に・・・。

発達障がいのある子についての研修です。

まず、実態把握・現状把握その確認を・・・、

児童把握だけでなく、教員の指導支援についても

更には、児童の背景についても・・・

 

RVーPDDCA

R:リサーチ

V:ビジョン

P:プラン

D:ドゥ

D:データ

C:チェック

 

指導支援については、

寄り添って、傾聴 共感 良い点を認め褒めること・・・これって基本

これについての具体を・・・。

 

更に、インクルーシブ教育って・・・

学校現場では・・・

具体を・・・

合理的配慮って・・・ 

学校現場では・・・

具体を・・・

 

先生方、真剣そのもの・・・。

学校は、校長先生によって、

大きく変わるということを

改めて感じました。

 

教育立県彩の国学舎くき学園は、

久喜市、近隣の小中学校のためなら、

何でもします。

上手に活かしていただければ・・・。

 

保護者の皆さん、

学校と真の連携を・・・是非