みんなは・・・ひとりのために・・・
ひとりは・・・みんなのために・・・
まるで、お手本のような言葉ですが・・・
これが、これまでの受験生たちが、築いてきた伝統なのです。
今日は、講座の授業に・・・受験生達は肩を寄せ合い・・・
また、授業中は支え合い学習が展開され
そして、わからない仲間には仲間達は助け合い
豊かな心で・・・講座が展開されています。
もちろん、最初からできたわけではありません。
どの子もどの子も、考え方を一人称から・・・抜け出すまで、時間がかかりました。
しかし・・・協働・・・絆力を段々と身につけていったのです。
そして、私たちくき学園職員も・・・
ひとりが・・・子どもたちのために
皆が・・・一人の子どものために
ひとりの子どものためにでも・・・全知全霊、全身全霊、全職員の力を合わせて・・・