G・W後、2日目
今日が、一つの勝負の日と考えていました。
やはり、学校で・・・、自尊心を傷つけられている子も・・・
友に・・・、先生から・・・、更に親から・・・
子どもって、小さなことでも、
特に、個性のある子は・・・、特性のある子は・・・
ちっちゃなことでも、感じやすく、感じてしまうのです。
子どもって、日々、心の葛藤をしているのです。
保護者の皆さん、学校の先生方、わかっているのでしょうか・・・・。
時折、SOS信号を出している子どもが・・・・。
そこで、大人が気づき・・・・、適切な対応を・・・・。
適切な対応って、難しいことでしょう。
学園職員は、
内に潜んである気持ちに対し・・・、「ワクワク」した気持ちに・・・
その子が、興味関心のあることを、一緒に笑顔でやってあげることでは・・・
いつの間にか、学びに・・・
そして、笑顔で、帰宅・・・
前向きな姿勢(気持ち)にすることが・・・
子どもを、本気で信じることが、大切・・・。
子どもを、本気で信じることが、基本です。
子どもの心の声を聞いてあげることが・・・。
子どもは、必ず、変容し、立ち直ります。
決して、大人(親、学校の教員、学園職員)として、
自己満足では決してダメです・・・。
感情的になってもダメです・・・。
人生、よいことだけでなく、
嫌なこと、悔しいこと、苦しいことも多々・・・。
これを壁と考え、する抜けるのではなく、
乗り越えてこそ・・・、将来に・・・。大人の責務
1回や2回、たくさんの失敗、あって当たり前・・・。
人生は、七転び八起き・・・・。
上手くいかなくても落ち込むまず、次、次回はと・・・。
人生は、七転び八起きの精神で立ち上がることが・・・・。
つまずいたって何度だって立ち上がる。
つまずいたって、いいじゃないですか・・・
失敗したっていいじゃないですか・・・
変な言動があってもいいじゃないですか・・・」
また、何を言われても、いいじゃないですか・・・
自分がしっかり、やるべきことをも、「ちょっとは」やっているのですから・・・、
本人が、気づいていないだけです・・・
やっていることを誰かが見ています。
誰かが認めています。
誰かが救われています。
誰かが助かっています。
いつも、日々、子ども自身が自信を持てるように・・・、大人としての言動を・・・、
そして、子ども自身に「自分色に輝かせる」ことが・・・・、大人の責務。
本日、ある生徒、ある保護者と話をしていて、
七転び八起きの精神の意義、大切さを改めて感じました。
また、この心を育てていきたいと・・・、育てていかなければと・・・・・。
・自分に自信を持つ
・興味、関心を持つ
・意欲的に取り組む
・ 色々な事に挑戦する
・最後まで頑張る
・自分で考え行動する
・自分らしさを表現する
・夢中になって学ぶ
・人のために、これこそ「自分だ精神」
・ 笑顔いっぱい
・夢いっぱい
・夢の実現
ポジティブ的に考えることが・・・・、
自尊感情を高め、将来の自分づくりに・・・・。
保護者の皆様、子どもがいつも見ています。
そのためには・・・。
子どもは、親の笑顔が大好きです。
いつも、笑顔でいることが・・・・、親の役目では・・・。
保護者の皆さん、
何があっても、一人で考え込むことなく、一人で悩むことなく、
一緒に頑張りましょう・・・。満面な笑顔で・・・。
子どもに対して・・・、「ありがとう」という言葉を・・・
頑張っている あなたを見て いつも 親として 勇気づけられたことか・・・。
頑張っている あなたを いつも 見ているわよ・・・。
親自身も、七転び八起・・・