新学期スタート・・・

今日、子どもたちは入学式・新学期を終えて、笑顔で学園へやってきました。

 

保護者の方々も来校され・・・、また、連絡が・・・。本当に満面の笑み・・・、そして嬉しそうな声の響が・・・。

我々職員は、こんな嬉しいことはありません。新たに頑張らねばと改めて・・・。

本日は、誠におめでとうございます。

 

子どもたちは、まず、学園へ着くと荷物を置く前に・・・

「わたし、○組だった!○○先生だったんだよ・・・」

「入学式いってきたけど、いい友だちがもうできたよ・・・」

「クラスの雰囲気がとてもよかった!今年はがんばれそう・・・」

と、各々が笑顔で話してくれました。

 

新学期・入学・・・子どもたちは、大きな期待と夢をカバンいっぱいに詰めて帰ってきて

その期待と夢を学園へお土産として運んでくれたんですね。

 

新たなスタート・・・

今年度はどんな「ドラマ」が待っているのか・・・

教育立県彩の国学舎としての職員として、期待と夢でカバンがあふれそうです。

 

また、驚くことに、子どもたちは、いつとおり、机に向かって学びを・・・。

やはり、学園は、学びをするところと・・・、習慣になっているのでしょう。凄すぎ・・・。

子どもたちなりに、自分づくりを・・・、心づくりを・・・。

ここで、大事なことは、真の大人としての子どもへの「適切な対応」ですね。

適切な対応って・・・、考えましょう。

学園職員と共に・・・。

トコトン、前向きに考えましょう。

将来は変えられます。

将来を変えまでょう。

 

 

保護者の皆さん、

今日から、我が子が、「自分色」に輝くか・・・、光っていくか・・・、

一緒に一緒に頑張って行きましょう。

やはり、大人(親、学校の教員、学園職員・・・)の責務。