今年度も、前期(~9月30日)も終わり、
後期(10月~)が始まり・・・、
保護者として、親として、我が子を振り返り・・・、
気分一新する機会に・・・。
新たな気持ちで、我が子を見つめ直しましょう。
下記の子犬を見て、何を思い・・・、何を考えますか・・・。
学園職員も、研修会にて・・・。





自立できる子どもに育てましょう・・・
スモールステップで いいじゃないですか・・・
焦らず・・・、大きな気持ち(器)を持って・・・
子どもは、子どもなりに、「今」頑張っているのだから・・・。
頑張っているね「ありがとう」の一言・・・
1 子どもは、自分から自立していく・・・
場の設定・・・ 成功体験3 失敗体験1
かかわり方(ダメダメは、絶対ダメ 傾聴 共感 認め 褒め・・・)
2 勉強は、学校で学ぶ
感情は、家庭で学ぶ 親の背中を見て・・・
3 甘えさせてもいい。
ただし、甘やかしてはならない。
4 「難しい」と答えると、子どもは自立できない。
「簡単」と答えると、子どもは自立する。
そうだね、出来そうだね・・・
5 子どもは、親の真似をする。
自立した親からは、自立さえも真似をする。
親の言動が・・・
6 「痛み」を経験することで、免疫ができる。
7 親が笑うと、子どもは安心する。
しかめっ面、子どもは・・・
8 子どもの経験を、親が横取りをしない。
自分のことは、自分でさせるだけでいい。
過保護 過干渉・・・
9 子どもに押し付ける親は、失敗する。
子どもに任せる親が、慕われる。
リスクはありますが・・・
10 「子ども理解する親」が、愛される。
見放されたという思いになったら・・・
11 育て上手な親は、子どもと「つかず離れずの距離」を取る。
12 「だめな子」と言うと、子どもがだめになる。
「それでいいんだよ」と言うと、成長する。
困った子ではなく、困っている子だから・・・
13 親の口癖は、人生の教訓。
親の言動をよく見ています・・・
14 働く姿を見せると、子どもは自立できる。
僕のために・・・、私のために・・・と思う心が・・・
15 自分の部屋を持つことで「管理能力」を養うことができる。
リスクはありますが・・・
16 自立するために必要なのは「親離れ」より「子離れ」だ。
17 子どもにあえてお金を持たせることで、金銭感覚を磨かせることができる。
非常にリスクはありますが・・・
18 「叱る教育」ではなく「褒める教育」「共感する教育」をする。
19 聞くはいっときの恥。聞かぬは一生の恥。
20 大事な場面での沈黙が、子を育てる。
子どもに気づかせ・・・、感じさせることに・・・
21 勝ち負けより、全力を出し切ったかどうかが大切・・・。
よくやったと・・・、ねぎらいが・・・
22 「大丈夫」と言うだけで、子どもの可能性は広がっていく。
きちんと見ている証・・・
23 自分のことを教えてくれる一番の先生は、自分だ。
自分の振り返りの場を・・・、見つめる時を・・・
24 子どもの仕事は「学校生活」だ。
楽しんでおいでと、笑顔で一言・・・
25 子どもの長所は、好きなだけやらせるときに、大きくなる。
気づくまで・・・、感じるまで・・・ この気づきが・・・
26 「何になりたいか」より「何がしたいのか」。
自分色は・・・
27 家族旅行で、親の自立した姿を見せることができる。
子どもは、よく見ていますよね・・・ 親の言動
28 「自問自答」できる人が、自立する。
経験が・・・体験で・・・
29 「かわいい子には、旅をさせよ」
相当のリスクが・・・
30 泣きたいときには、泣かせてあげよう。
泣くことで、子どもは強くなる。
見守る姿がなくては・・・
「今」子どもたちの心は、揺れ動いています・・・。
ある意味、「今」 大きな人生の岐路・・・。
上記の子犬を見てください。