本日、サッカー教室、確かな学び:受験生の学習を、「新型コロナウイルス感染」に対し、万全の態勢の下、行いました。
子どもたちは、「コロナ」の件を子どもたちなりに分かっていて、
距離を保つ・・・、
大きな声を出さない・・・、
お話しは短く・・・、
そして、マスクは勿論、随時、手・指等のアルコール消毒・・・、
薬用せっけんにての30秒手洗い・・・、
教室では、空間除菌剤を・・・、
随時、机・椅子、手の触れるところを指導員が、アルコール消毒・・・、加湿器、空気清浄機、
そして、適度な換気・・・、アクリル板を置く・・・など、徹底し・・・。
こんな中、子どもたちは、真剣に・・・、集中して・・・、ボールを追いかけ、仲間を励まし、仲間と鼓舞し、仲間を称え・・・
今日も知徳体と・・・しっかりと成長を致しました。
サッカーの中には、学習・生活・社会性と・・・知徳体と幅広く成長へ繋がります。
また、受験生も・・・徐々に来る日に備えてきました。
その姿を見・・・後輩たちもともに共育を。
ある中二生徒は・・・「私、バカだけど・・・先輩たちに近づきたい。」という一心です。
もちろん、その受験生は昨年の先輩の様子を見て・・・同じことを誓っていました。
これぞ、伝統の芽生えですね・・・
今年の受検ドラマの終結はいかに・・・?