心磨きこそ・・・・

 子どもを見てますと、心の壁にぶち当たって、ウロウロと・・・(あって当たり前)どう乗り越えさせるかが・・・・。

学校教育、家庭教育、地域教育・・・、三者総体でやらねば・・・・。理解しあってこそ・・・。

 子どもの言葉って・・・・、子どもの話って・・・・、子どもが言うことは・・・・、この点を念頭にし、正対して、真剣に聞く姿勢をもって・・・。

 ピンチはチャンス。今が、大きな岐路に・・・・。心を揺さぶる指導が・・・・。日々勝負ですね。

 

学園は学習スキル向上のために、心も・・・。

全ての生活において、「道徳的学び」を導入し、真の学力(3つの学力:まずは意欲、そして基礎基本、思考判断)の育成を・・・・。ご理解を・・・・

 宿題指導支援、学習指導支援は、心の教育でもあり、単なる知識注入指導支援では・・・。やらせ学習は、ダメ・・・・、やれやれも良くない・・・・。ご理解を・・・・。

 豊かな人間形成につなげる学びを展開する。そして「協力・助け合い」を。これでこそ、教科書を越えた人生の「鍵」となる能力の学習となる。ご理解を・・・・

 

 体験こそ、気づき、考える場である。いろいろなイベント等、今までやってきたことを、更に充実・深化・・・・。ご理解を・・・・

 今までやってきたことに自信を持って、迷ったらマイナスに、
                         プラス思考でいきましょう。

 

 心磨き・・・、豊かな人間性の向上に・・・。

子どもを心ある毅然たる態度での指導:表面的な(治療的な)指導も

マイナスからゼロ、だけでなく、プラスの常態に(よき関わりづくりに)

WinーWinの状況になれば最高:但し、時間をかけてこそ・・・

非常に大変であるが・・・・・・・問題行動をチャンスに

大人(教員、親、指導員等)の言動(本気さ)が大きく左右する。

二度と起こさないように、次の手を考えておく、打っておく・・・

解決には終止符はない・・・・・

「知・徳・体」バランスのとれた人間力の育成

「教える指導」から「気づき指導:感じるまで・・・」へ、諦めず、繰り返し繰り返し、まずは、表情に変化が、言動に変化が・・・。時間がかかっても・・・。

認め・鍛えるという観点から、温かくかつ毅然たる態度で・・・

 

子どもの言葉(話し)だけでは・・・・、子どもは、自分に都合のいいことは言うけれど・・・、 やはり、まだまだ、子どもであるということを念頭に・・・・。

 学校も、学園も、子どもの変容のために・・・、いろいろな手法で・・・・、

ご家庭の理解があってこそ・・・。子どもは、