昨日は、校外学習を各教室で・・・・。
ある教室は、加須未来館プラネタリウムへ・・・・。ある教室は、久喜プラネタリウムね・・・。ある教室は、幸手権現堂のお花見に・・・・。
児童の声として、春の星座についての勉強になりました。一番光っているのが、北極星なんだと・・・。星座ってたくさんあるんだね・・・。僕、初めてプラネタリウムに来ました。最初、真っ暗でちょっと恐かったです。
お花見において、ある生徒が、すごいことに気づきました。桜の花って、下を向いているんだねと・・。指導員が、即座に、認め褒めていました。花の中で、下を向いているのは、桜だけだよと・・。その子は、すごくうれしそうな表情を・・・。子どもの気づきって、すごいものですね。
ある教室では、ある指導員が「講話」を・・・・。「善悪」についての話でした。生徒たちは、よいこと、悪いこと・・・、心が大きい、心が小さい・・・、心が成長している・・・、心が成長していない・・・など、生徒の声が。豊かな人間性のはぐくみを・・・・。講話の後の学習態度が一転・・・・。今まで以上に・・・・。子どもに、ヤレやれ指導ではなく、気づかせ、自分からの学びにさせることが、如何に大切かを改めて感じたところです。