本日、恒例のオーストラリアの女性の先生(ALT)とオーストラリアの大学卒業の先生を中心に、多くの児童生徒が・・・・。急に参加する児童もいます(保護者の方が、どうしてもと・・・、子どもが英語の勉強したいと言うので・・・)。
保護者の方々も、英会話の重要性を理解し始めてきたことに嬉しく思います。そうです、子どもに何でもやらせることが重要なのです。我が子の伸びしろ、可能性をトコトン信じて・・・・。
今日も、笑顔いっぱい・・・、元気いっぱい・・・、明るさいっぱい・・・、楽しさいっぱい・・・、また、子どもたちにとって、外国にいた気分に・・・・、英語、英語の言葉を子どもたち自らしゃべるのです。凄いの一言です。
英語の歌、5W1H、英語ビンゴ、身近な英単語などなど・・・・・、子どもたちの学ぶ意欲を見ながら、いろいろ変化をさせながら・・・、非常に工夫ある英会話の時間でした。子どもの声:毎回毎回、英会話楽しいんだよね、英語って簡単だぁ~なんて言う子も、僕の発音綺麗でしょ・・・、私のいうことわかる・・・・。このような言葉のキャッチボールがされているのです。
英語の必要性 に迫られる3つの理由 将来生きていくために・・・
英語は世界の公用語へ:
ネット上の情報の55%は英語
人間観のコミュニケーションは絶えないですよね。
ある教室では、生徒同士にて、学び合いを・・・・。指導員はちょっと距離をおいて・・・、その子たちは、お互いに、気を遣ってか・・・、思い合ってか・・・、よい学びの雰囲気で、何と60分。いろいろな工夫をしている場面も多々見られました。お互いに気分のよい時間であり、有意義な時間であったと考えます。その1人が、お迎えに来た母親に、今日ね、僕、こんなに勉強したんだよと、笑顔で言っていました。その母親も満面な笑顔で、我が子を誉めたたえていました。親子の絆の深まりにも繋がったように考えます。子どもって、やればできるのです。
ある教室では、個人学習、集団学習両面にて・・・・。やはり、児童も約束をしっかり守り、行っている姿が多々見られました。成長してますね。
学ぶに当たって、決して、決めつけることは(この子はできないのだから・・・、この子は困った子だからとか・・・・)、あっては絶対に行けないと改めて感じました。
保護者の方々、学校の先生方、教育委員会の方々、子どもの伸びしろ、可能性を、もっともっと考えてあげましょう・・・・・。
もちろん、大変なことはわかりますが。将来を担う子どもたちのために・・・・・。