本日、ある保護者とお話をしました。ちょっと気になった点が・・・・。我が子の対し、本当に真剣に考えているのかな・・・・。眼先を考え、将来展望をしている感が感じられなかったのです。普段の家庭での会話においても、あまり会話が・・・・。
また、ある保護者は、我が子に対し、将来を考え、学園と同じ歩調で・・・・。この子は、知徳ともに上向いて来ています。学校とも情報交換をし・・・・、よき連携をも・・・・。家庭での声かけも、「明るい未来に向けて」を心に、適切な、心を揺さぶる言葉を・・・・。
言葉って、大切なのです。
~言葉の力~
ほんのちょっとのひと言で
そのひと言で励まされ
そのひと言で夢を持ち
そのひと言で腹が立ち
そのひと言でがっかりし
そのひと言で泣かされる
ほんのわずかなひと言が
不思議に大きな力に
よりよい変容に
一つのきっかけに
子どもたちが、生きる力を育むために・・・・
~基本的習慣~
正しい行いをする
正しい言葉を使う
正しく見る
正しい生活をする
正しい努力をする
正しい注意をする
正しく考える
保護者の皆さま、頑張りましょう・・・・、我が子の明るい未来のために・・・
保護者の皆さまにお願いです。
早寝早起き朝ごはん、そして排便 是非お願します。 特に、朝ごはんは必ず食べさせましょう。
ある教室で、ある保護者とお子さんが・・・。先生、宿題全くやっていせんと・・・・。指導員は、快く受け入れ、子どもも、素直に教室に・・・・。鉛筆を持ち、一生懸命に・・・・。その保護者の方も、教室の後ろの方で見守り・・・・・。この雰囲気、親子の絆の深さ、学園と家庭の絆の深さを・・・・・。
帰路の際の言葉、非常に温かさが・・・・、保護者、子ども、指導員皆、笑顔で・・・・・。子どもって、こういうことからも、何かを感じて、豊かな人間性のはぐくみに・・。