幼児児童生徒は、午前中、学習を真剣に取り組み・・・・・。本当に一生懸命に取り組んでいました。これほど学習を・・・・。凄いの一言です。 午後は、運動療育としての運動を・・・・。いろいろ工夫したものでありました。水分補給(小休止)も定期的にいれて・・・・。子どもたち、個性に違いはあったにもかかわらず、楽しそうに、明るい表情で、一生懸命に取り組む姿は共通していました。そして、友への思う言動、心配り、気遣い、そして支え愛の姿も多々見られました。体幹強化はもちろんですが、有意義な時間であったと思います。
中学生高校生は、週休日の計画的な学習を・・・・。もちろん、目先の期末テストに向けた学習を中心に・・・。真剣に、意欲的な姿が・・・・。 午前中でしたが、ある生徒の希望である「技術」の学習を・・・・。技術専門の先生に来てもらい、特別講座を・・・・。こちらも、いつも以上に、真剣に・・・。その専門の先生が驚くほど・・・。これはどうなんですか、これの描き方ですが・・・、この使い方ですが・・・というように、ことばのキャッチボールが、絆の強さ、人とのかかわりという点でも大きく成長しているように思えました。 ある生徒が、これからも宜しくお願いしますと・・・・。この言葉が自然と出るということも、大きな成長と考えます。