新一年生の今・・・・・

小学校1年生ですが、学校生活をしっかり送り、「成長」に繋げ、学校の先生からもお褒めの言葉を頂いています。保護者の方からも、「うちの子、本当に頑張っていますと」涙ながら・・・・・。よく頑張っていますね。保護者の方々、ご家庭での心ある支援があってのことと考えます。理想的な、深い絆づくりを今後も続けることが、更なる「成長・飛躍」に・・・・・。トコトン前向きに、我が子を信じ、頑張りましょう。     大きな心の壁、小さな心の壁が今後、沢山待っていますが・・・・・。                  親として、我が子に愛の手を差し伸べ、見守っていきましょう。

幼児児童、恒例の「英語に親しもう」大好評です。どの子どもも、満面な笑顔で・・・・、英語をペラペラしゃべっているのです。この姿こそ、意欲ある学びであり、学習スキル、ライフスキル、ソーシャルスキルの向上の源になっているように考えます。                                  ある児童が、放課の時間が遅く、この講座に間に合わず・・・、残念そうにしていました。本当に英語が好きになった証ですよね・・・・。この姿、この言葉に、指導員の先生は、明日、英語の勉強しようねと・・・・・、その時の嬉しそうな表情・・・・・、指導員と子どもの温かな絆を感じました。

中高生ですが、中間テストが終わった子、これから中間テストを受ける子ともに、学びの雰囲気をつくっていました。「さすが・・・・」の一言です。成長している一つの証です。                  テストを終えたある1年の生徒が、○○先輩のようにきちんと提出物を早く終わらせ、テスト勉強をしておけばよかったと言っていました。後悔の弁でしょうか・・・・・、違います。新たなスタートをきった証:よい気づきと考えます。大きな「成長」です。失敗体験も・・・。                                             更に、これからテストを受けるある1年の生徒は、提出物がまだ終わっておらず・・・・、必死に・・・・。明日は、先輩のようにテスト勉強をしなきゃ・・・言いながら、一生懸命に取り組んでいました。でも、ある意味、提出物をやること事態、テスト勉強であるにもかかわらず・・・・。学園のスタイルなのでしょうか・・・、これも、子どもたちがつくったものです。大したものです・・・・。その子は、今日も22:00帰宅でした。家に着く際、提出物は終わったから、○○先輩のように、明日は、トコトン中間テストの勉強しますと・・・・・。この意欲ある、前向きな言葉、大きな大きな成長です。

ある保護者と児童が見学・体験に・・・・・。保護者の方の真剣さ、そして我が子を思う気持ち、すごくすごく感じました。我が子に愛を差し伸べている言動が多々見られました。親子の絆の深さを・・・・。