本日、ある保護者とお話をしました。まず言えることは、保護者が我が子に対して、愛の手を差し伸べていること、今、我が子に対し、親としてできることを全て行っている・・・・・ということをすごく感じたところです。この愛こそ、我が子の成長・変容に・・・・。この成長・変容、そして伸びしろ・可能性を信じて・・・。手本的な親、模範的な親と言えると考えます。親としての大変さ、ここれがあって、我が子は、大きく変わるのです。 大きな夢を持ち、その達成に向かって、あせらず、一歩一歩、着実に、我が子と歩んで行きましょう。諦めた時点で終りです。 今、勝負しなければ・・・・・、今できることをしてあげなければ・・・・・、10年後、20年後、30年後・・・、勝負しても・・・。
幼児児童においては、6名の指導員にて、支援指導を行っていました。非常に細やかな指導支援にみえました。子どもたちも、指導員の真剣さに気がついたのか・・・・、いつみ以上に真剣に、そして一生懸命に取り組んでいる姿が多々見られました。僕、私、こんなに一生懸命にやっているんだよと。言わんばかりに・・・・。これも、自我の眼ざめの一つと考えます。 また、英語に親しもう講座も非常に好評で・・・・、子どもたち、楽しそうに、英語の世界に・・・・・。皆、大きな口を開け、大きな綺麗な声での英語・・・・・。また、リズムにもって英語の歌も・・・・、耳から入ってのことですが・・・、これでよいのです。英語に親しみに・・・。
ある児童の教室では、完全な個別指導を行っていました。宿題はもちろん終らせ、ピアノを弾く子、カルタ・トランプの学び・・・のて、語彙を学習を・・・・。ある児童は、ストレッチ、腹筋背筋、腕立て伏せ・・・など、いろいろな体躁を・・・・。個々の学びも、自分でやりたいことを自分で考え、取り組むことも、学びに取って非常によいことと考えます。自分で考え、学びへと・・・・、理想的なもの。
中高生は、今日から中間テストが始まった学校がありました。学園に来、すぐ言ったことは、ちょっと書きまえちゃったと・・・・。先生、結構埋められたよ・・・・。数学計算問題は完璧だったよ・・・、笑顔で・・。今回のテスト結果もよいですが、今日テストを終えた生徒との反省会:提出物を一週間前に終わらせることができなかった、テスト勉強を甘くみていた、先輩に、先生に、中学校のテストについていろいろと話をしてもらったのに・・・失敗。専門の先生方に、あんなに教わったのに、ごめんなさいと・・・・。子どもたちなりに、次に生かす言葉が・・・・、次に頑張る気持ちが伝わってきました。これが、一番の収穫と考えます。これでよいとも考えます。ある高校生は、高校での特別講座に意欲的に参加をし・・・・、まずこの点が成長の証です。テストについては、今現在の力を全部出し切ることで・・・・良しとします。別な高校生は、絶対に赤点は取らないから・・・と。相当学習をしていると確信できる表情でした。
頑張る姿(壁を乗り越える姿:弱音を言わない姿)、本当に本当に素敵ですね。
保護者の方も、我が子の前向きな姿、頑張っている姿、是非是非、具体的に褒めてあげて下さい。