各教室、学びのカラーが・・・

各教室、学びのカラーが徐々に・・・・・。幼児児童生徒の個性、そして、今やるべき学びなどを踏まえて、運営委員の指導員中心に・・・・・。学びの環境の充実・・・・。掲示教育力が重要なもです。言葉だけでなく、視覚に訴える指導・・・・。すなわち、「気づきの指導」の一つです。気づかせ、感じさせ・・・・、学びの意欲に。                                                  掲示物には、人を引きつけるものがあります。そして、そこで、何かを感じ、何かを思い、いつの間にかに感化され、人間性の豊かさに繋がるということです。                               更に、机の移動もありました。子どもたちに見合った教室にという意図が凄く感じられます。子どもたちも、新鮮さを感じたのでしょうか・・・・・、新たな気持ちで、再出発したようにも見えました。                                                  運動を多々入れている教室もありました。脳の活性化を図り、学びの意欲に・・・・・と。子どもたちも、まったくその通りに学習も真剣に取り組んでいました。

幼児の小学校進学組は、集団行動も・・・・。椅子の座り方、机の使い方、授業の始めと終わりの挨拶の仕方、更には、鉛筆の持ち方、名前の書き方・ひらがなの練習(なぞり練習)、時計もちょっと・・・・。よくやっています。

学園での職員の合言葉として、「言葉の力」

ほんのちょっとのひと言で・・・・・・そのひと言で励まされ・・・、そのひと言で夢をもち・・・、そのひと言で腹が立ち・・・・、そのひと言でがっかりし・・・・、そのひと言で泣かされる・・・・。

生きる力をはぐくむために

基本的生活習慣こそ・・・・・正しい行いをする・・・・、正しい言葉を使う・・・・、正しく見る・・・・、正しく生活をする・・・・正しく注意をする・・・・、正しく考える・・・・。