頑張る子の眼は・・・

本日、6年生の子たちですが、「数学講座」を意欲ある態度で、一生懸命に・・・・・。元高校の先生、中学校の先生が担当して行われました。学びの雰囲気が非常によく、先生の顔を見、黒板を見、そして、手を挙げての質問が多々ありました。正の数・負の数の単元、文字式の単元の基礎基本でしたが、楽しそうに・・・・。興味津々・・。「わかった、出来た、気づいた、身についた」等の言葉が・・・・。眼の輝きが・・・・。みんな、笑顔で、満足感をもって帰宅していきました。指導員の先生方も、笑顔で満足感をもって帰宅していきました。

幼児において、今日も小学校準備の学習を・・・・。飽きずに、何回も楽しそうにやっていました。学習、集団起立、友とのかかわり・・・・・。眼の輝きが・・・・。やはり、毎日毎日繰り返し行うことで、自然と身につき自分のものに・・・。大したものです。

児童の一部ですが、宿題、またテスト形式での学習に取り組んでいました。こちらも、飽きずに毎日毎日繰り返しやっているのです。学習をすることが楽しいという声も・・・・。「先生、これ、わかんないです」「手を挙げて、先生」と呼ぶ人も・・・・。眼の輝きが・・・・。よい学びの雰囲気と言えます。

中学生においては、明日から学年末テストの生徒もいたためか・・、いつも以上に「学びの雰囲気に」。指導員の先生方も楽しそうに忙しそうに動き回っていました。指導員の先生方は、皆元中学校、元高校の先生です。大学の先生も・・・・。生徒のと絆の強さを凄く感じます。受験生においても、今は学習の幅を広げず、今まで学んできたことの確認を中心に・・・・・。生徒が「あれ、これ、どうやるんだっけ」なんて声も耳にしました。一生懸命さに、心温かさも感じた一面も・・・・・。眼の輝きが・・・・・。

本日も、保護者との面談が続いています。保護者の方々の「我が子に対する心温かさ、愛」更には、将来・・・なんとかしたいという気持ちが、凄くすごく伝わってきます。親の愛情って、本当に美しく、素敵なものと改めて感じました。