早いもので、お正月休みが明けもう半月が経とうとしていますね。
本日も寒い中、笑顔で元気に登園してくれました。
登校してからは、手洗いうがいをし、自分の課題や宿題に取り組んでいました。
今、インフルエンザが流行しております。
学園では、手荒い、うがい、消毒、さらには、マスク(学園で準備したもの)を着用を進めています。
子どもたちは、自ら、マスクがぬれたり、少々汚れたりすると、私たち指導員に、交換してと言ってくる子もいました。これも、自分の健康管理をしていると考えます。
このように子どもたちは、少しずつですが、一歩一歩前に向かって成長しています。
この時期、インフルエンザ予防においては、家庭と密な連携(情報)が必要不可欠だと考えます。
この点に置いて、学園の保護者様には、ご意見、情報を頂き感謝しております。